中野浩一

August 15, 2021

千鳥ノブ、ナンパするために5時間歩く! | RBB TODAY https://s.rbbtoday.com/article/2021/08/14/191205.html
>2021.8.14(土) 5:00
>千鳥ノブが、13日放送の『人志松本の酒のツマミになる話』(フジテレビ系)に出演。若かりし頃のナンパ体験を振り返った。
>大悟はナンパについて熱弁。「バラエティの全てが詰まっている」と切り出すと、「最初の印象を怖くしちゃダメでしょ?」と切り出し、「興味を持たせて『好き』とまで思わせて、『一緒に帰ろう』まで言う。これは相当上手くないとできない」と見解を述べた。
>するとノブも「朝の5時ぐらいまで歩きましたよね。夜の12時から居酒屋2軒行って、そこから『ちょっとナンパ行こか』って(大阪にある)『ひっかけ橋』行って、5時間歩くねんで」と豪語。そして「20代前半、ふくらはぎパンパン。中野浩一さんぐらい」と有名な元競輪選手の名を挙げた。
>《杉山実》

大悟は解るがノブも若い頃はそんなだったのか。意外だったなあ。
woman_nanpa
しかし太い脚、ふくらはぎパンパンの例に挙げられるのが未だに中野浩一なのか。引退して30年近く経つのに、競輪に明るくない人に一番通りの良い選手=中野浩一。以降の選手がいかに小物に過ぎないか、それか中野浩一がいかに不世出の天才であったという事か(´-`).。oO
イン・トリオ
ミシェール・カミロ
キングレコード
2014-12-10



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March 31, 2019



ぐぅ正論。JKAよ聞いてるか。太田雄貴はたった1年で(!)フェンシングをここまで大きくしたぞ。
入場料金は関所だ : 酒とワラwの日々
競輪が五輪種目に採用されて19年、然るにこのテイタラクだ。
6
金メダルさえ獲れれば競輪がメジャーなものになるなんて信じ込んでるのはJKAのお歴々と中野浩一だけだ。そしてそれが間違いだという事もこうして証明された。ハッキリ言って、もうそういうのは「老害」認定しても構わないわけで、輪界の中にも「ジジイ黙ってろ」ってのが本音だ…っつう選手も居るんだろうなあ(´-`).。oO
フル・ハウス+3
ウェス・モンゴメリー
ユニバーサル ミュージック
2016-09-28



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March 25, 2019

称賛される敗戦 伊東ナイターで印象的なレース2つ - 敢闘門の向こう側 - 競輪 : 日刊スポーツ https://www.nikkansports.com/public_race/keirin/kantoumon/news/201903250000364.html
>[2019年3月25日14時36分]
>先行選手もマーク選手も目先の勝ち負けを度外視してもやり合わなければならない場面がある。
>競輪には「称賛される敗戦」があり、目の肥えたファンもこれをよく分かっているのだ。【松井律】

中野浩一が聞いたら卒倒、いや発狂しそうな記事だな。しかもビッグレースの時その中野が解説してる日刊スポーツというのがこれまた。いや痛快痛快。
pose_lose_boy
 競輪が今日で終わりです、というなら大坪功一と山内卓也、早坂秀悟と藤井昭吾の競走は車券客的にあり得ない、絶対にやっちゃいけない行為で、でもいかに市場が縮小傾向にあるとはいえ競輪はまだしばらくは保つ、であるならば、この先の選手生活の長さを思えば目先の着順に拘わらず、むしろ積極的に捨て石を打つという戦略も充分に合理的だ。そしてそれを前提に車券客が予想を組み立てる事も決して難しくはない以上、これはファンに対する裏切り行為ではない。
 少なくとも俺は、そういった「今のこのレースだけが全てではない」といった発想やラインというものの存在こそが競輪だけが持つ(=競馬・競艇・オートレースにはない)最大のストロングポイントだと思っている。であるからこの記事には全面同意だ。4人には心からの拍手を送りたい(-人-)
Will Power
Will Donato
Innervision Records
2009-11-03



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October 18, 2016

日本のおじさんたちが、「アデランス」をかぶらなくなったワケ http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1610/18/news037.html
>2016年10月18日 08時00分 更新
>[窪田順生,ITmedia]
>よく言われることだが、日本ほど「ハゲ」に対して不寛容な社会はない。それを象徴するのが、1984年に日本進出を果たした大手かつらメーカー、スヴェンソンのローランド・メリンガー社長(当時)の言葉だ。
>「日本に来て初めてわかったが、日本人は髪が薄くなると真剣に悩む。ヨーロッパなら全く髪がない人でも街中をかっ歩している。一方、日本人は抜け始めの時点で考え込み、品質のよいかつらを探し歩く」(日経産業新聞 1986年4月15日)
>松木安太郎さんや漫画家のやくみつるさんも愛用を公言する「編み込み式増毛法」を開発した世界的なかつらメーカーでさえ驚くほど「薄毛」を忌み嫌う文化が日本には定着していたのだ。
>これには、日本人の髪が濃い黒であるため、欧米人よりも薄毛になると惨めな感じになってしまうからだとか、「恥の文化」という日本の精神性が関係しているとか諸説あるが、決定的な原因は分かっていない。ただ、この「ハゲ=恥」という文化を世に広めた「功労者」が誰なのかだけははっきりしている。
>お分かりだろう、アデランスだ。
>それを象徴するのが、1972年から開始されたテレビCMだ。ここでアデランスは、かつら業界の「常識」を覆す画期的なCMを世に出している。
>白い一戸建て住む家族。かわいい娘2人と、美しい妻が楽しそうに食卓を囲む中で、男性だけは鏡の前で薄い毛をなでつけながら浮かない顔をしている。ところが、急に夫の髪がボリュームアップ。ニコニコ顔で出勤しようとする父親に娘たちが抱きついて、こう言う。
>「パパ、アデランスにしてよかったね」
>40代くらいの方ならば、うっすらと覚えているであろうこのCMによって、もともと存在していた「ハゲ=恥」という風潮をさらに進化させ、「ハゲを隠した男は幸せになる」というイメージを訴求したのだ。事実、当時の宣伝企画室の課長は先の『日経ビジネス』にCMの狙いをこのようにおっしゃっている。
>「かつらをつけてから家庭が明るくなったというようなイメージを与え、奥さんや子供に好感を持たせるように努力をしている点」
>そんなのライバル・アートネイチャーだってやってたでしょ、と思うかもしれないが、実はアートネイチャーは夜11時以降にしかテレビCMを流していなかった。当時、かつらは日陰の産業であり、おおっぴらに語られるものではない、というのが「常識」であり、人知れず薄毛の悩みを抱え込む男性をターゲットにした宣伝・広告を深夜にひっそりと行っていたのだ。
>だからこそ、夜6時〜7時という時間帯に流されたアデランスのファミリー層向けCMは「衝撃」だった。今でこそ製薬会社が禁煙補助薬のCMなどで子供を起用し、「長生きしてほしいから禁煙お願いします」なんて言わせるのはベーシックな手法だが、40年前に「かつら」でこれをやるというのは、世間のインパクトはすさまじいものがあった。
>この斬新なCMの効果もあって、アデランスは1976年にアートネイチャーに追いつくや、一気に突き放して業界のトップに躍り出る。これは裏を返せば、アデランスが、「ハゲを隠した男は幸せになる」というプロパガンダを見事成功させたということでもあるのだ。
>しかし、このプロパガンダは1990年代になると、その効果が次第に薄れていく。

原ソースは長文だが、非常に興味深く読めた。しかしそれにしても、古いCMなどの映像を視ても、当時の流行とか時代的背景とかを知らないとその衝撃性や破壊力を理解出来ないな。これってそんなに画期的だったのか。
 アデランスはともかく、アートネイチャーのCMの最初の記憶は中野浩一だが、これも当時の競輪ファンの間では相当にショッキングな事象であったらしい。しかし俺の周りには車券客や競輪ファンやその知己が誰一人おらず、この中野というオジサンが競輪選手であると俺が知ったそのキッカケが何だったのかすら思い出せない。誰かに教えてもらったのだとは思うが、競馬ならいざ知らず競輪をという文化がそもそもないのだからして。CM画面に「競輪選手・中野浩一」とかのスーパーが入ってた記憶もないし。謎だ('A`)?

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January 09, 2014

日本に多い同姓同名3位は「鈴木実」2位「鈴木茂」 1位は? http://www.news-postseven.com/archives/20140107_234584.html
>2014.01.07 16:00
>電話帳に登録されている男性の名前を姓氏研究家の森岡浩氏が独自に調査。その結果、最も多かったのは「田中実」さん。日本でもっとも多い名字で全国推定200万人いる「佐藤」さんではなかった。
>「名前の読み方では“ひろし”が最も多かったのですが、漢字で書くと『宏』『博史』『比呂志』などバリエーションがたくさんある。漢字だけで見れば『実』が最多で、次が『清』でした」(森岡氏)
>さらに、名字と名前には相性があるという。
>「『実』が『佐藤』や『鈴木』ではなく、日本で4番目に多い『田中』と結びついたのは、“田の中で実る”という、農耕民族・日本人を象徴するような名前だったからではないでしょうか。ちなみに第2位は『鈴木茂』なのですが、鈴木は名字に『木』がつくためか、『実』より『茂』の方が“相性”がいいようです」(同前)
>ちなみに3番目は『鈴木実』。『佐藤』が登場するのは4番目で、名前は『佐藤清』だった。
>※週刊ポスト2014年1月17 日号

記事にあった同姓同名上位、田中実・鈴木茂・鈴木実・佐藤清をKEIRIN.jpで検索してみたが、該当人物は居なかった。他の競技には居るようなのだが。
 競輪で同姓同名と言えば、真っ先に鈴木誠の名が浮かぶ。千葉55期の、高松宮杯・全日本選抜・グランプリ・日本選手権を制した名選手だが、
鈴木誠選手 - KEIRIN.jp
だいぶ年下の、福島84期にも鈴木誠が居る。
鈴木誠選手 - KEIRIN.jp
まあ、何と言っても中野浩一にとどめを差す。
中野浩一 - KEIRIN.jp
実績は説明するだけ野暮というものだが、よりによって同じ福岡は久留米をホームバンクとする、一回りも年の離れてない同姓同名とは気の毒と言うしかない。
中野浩一選手 - KEIRIN.jp
今でこそ空白だが、かつてはプロフィールのニックネーム欄に「にせもの」と書かれてた。自虐ギャグとはいえ、本人的にも忸怩たるものがあったろうに(´・ω・)カワイソス

スティーヴ・ライヒ:ディファレント・トレインズ/エレクトリック・カウンターポイント
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アーティスト:ザ・クロノス・カルテット
販売元:ワーナーミュージックジャパン
発売日:2013-01-22

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August 09, 2013

薬物騒動のASKA「反社会的な世界の同級生など1人もいない」、歌手NAOMIにメール http://www.j-cast.com/tv/2013/08/06180948.html
>2013/8/ 6 16:08
>中野浩一の妻で歌手のNAOMI(49)は、薬物問題が報じられた「CHAGE&ASKA」のASKA(55)から「俺には北海道時代に反社会的な世界の同級生など1人もいない。そういう友人は1人もいない」と否定するメールを受け取ったと8月5日(2013年)のブログで明かした。
>週刊文春(2013年8月8日号)がASKAが北海道に住んでいた学生時代の友人で暴力団関係者から薬物を受け取り、吸引現場を盗撮したビデオで脅迫されていると報じていた。
>NAOMIはASKAを30年来の友人で「兄的存在」だという。いつも連絡を取っており、上記のメールや「心配するな」とメールが送られたと明かす。
>直接電話をして、心配する友人たちがいるためブログで書くことに至ったという。電話口の声は「至って変わらず元気な声で普段通りだという事です」として、文春の記事では取材中に滑舌が悪かったとされたが、「滑舌がちょい悪く感じるのは(笑)早口で喋り過ぎるから、ですよね?今更ではなく30年前からですから(大笑)」と釈明した。
>「雲隠れもしていないし(笑)『一過性脳虚血症』この病気の治療もちゃんとしているし良くなりつつある…ご心配なく、との事です」と活動休止はあくまで病気療養だと訴えた。
>「『これが全てです』『これが真実です』」「どんな時も『真実は1つだけ』ですから」と繰り返し主張した。
>週刊文春の報道については8月1日、CHAGE&ASKAの所属事務所が「報道の内容は事実に反しており、大変遺憾です。弊社としてはこれらの報道に対し、厳重に抗議いたします」と否定している。
飛鳥の友人の擁護が墓穴掘った? http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/170717/
>2013年08月09日 11時00分
>やっぱりおかしい!? 一連のASKA(飛鳥涼=55)の“薬物依存疑惑”報道に対し、所属事務所が「事実に反する」とコメントを発表したものの、当の飛鳥はいまだ沈黙を守ったまま。そんな中、飛鳥に代わって疑惑を否定しているのが、元人気競輪選手中野浩一氏(57)の妻でタレントNAOMI(49)だ。
>飛鳥とは30年来の親交があるといい、自身のブログで飛鳥と最近連絡を取り合ったことを明かした。それによると、飛鳥は「至って変わらず 元気な声で 普段通り」だそうで「雲隠れもしていない」。
>また、飛鳥から「俺には北海道時代に反社会的な世界の同級生など1人もいない。そういう友人は1人もいない」「心配するな」というメールも来たそうで、NAOMIは「これが真実です」と強調。だが、これが巡り巡って飛鳥の墓穴を掘ることに…。
>1996年に飛鳥が書き下ろしたエッセー「インタビュー」(幻冬舎)に「僕にはヤクザの友達がいる。“ヤクザな”ではなく、“ヤクザのような”でもなく、正真正銘のヤクザである」と明記されているのだ。
>同書はファンの間でも知られているだけに「あれ? 前に言っていたことと違う」という話になり、一層、飛鳥の精神面を心配する声が上がっている。
>関係者は「このところ、飛鳥さんはいても立ってもいられず、知人や業界関係者に電話して『シャブなんかやっていない』『あんな報道、ガセだ』と身の潔白を訴えているそうだ」と明かした。
>一番手っ取り早いのはマスコミの前に現れ、記者会見して元気な姿を見せることなのに…。

このNAOMIって人、加護亜依の騒動の時も「娘同然に可愛がってる」とか言ってしゃしゃり出て来たよな。本人的には「言われなき攻撃に晒されてる可哀想な知人を守らなくちゃ」と義憤に駆られてるんだろうけど、この人の歌手やタレントとしての実績を全く知らない俺からすると「自分が目立つためにトラブルに巻き込まれてる著名人を利用するセコい、浅ましい人」って風に映っちゃうし、その旦那である中野浩一までもが何だか胡散臭く見えて来ちゃうんだよな。他所の夫婦仲に口突っ込むこっちゃないのは解ってるけど中野さん、ちょっとは嫁の教育しなさいよ( ´,_ゝ`)

嵐の使者
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アーティスト:ディープ・パープル
販売元:ワーナーミュージックジャパン
発売日:2013-07-23

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December 07, 2011

元モー娘 加護亜依 芸能界復帰にまたまた暗雲- ゲンダイネット(2011年12月7日17時00分) http://news.infoseek.co.jp/article/07gendainet000160222
>元モー娘の加護亜依(23)が自殺未遂騒動を起こしたのは今年9月のこと――。飲食店を経営する同棲中の恋人(44)が恐喝未遂で逮捕されたこと(処分保留で釈放)に気を病んでのことだったが、その後の加護はというと、自身のブログで「ご心配かけましたが、元気になりましたよ! ありがとう。今日からまたブログを再開していきます」(11月21日付)と復帰を報告した。
>その直後から、加護は「東京のママ」と呼ぶ元競輪選手の中野浩一の妻で元タレントの尚美夫人とヨーロッパ周遊旅行に出発。それぞれのブログには2人でパリ、ニース、モナコなどを巡りながら旅を満喫している姿が頻繁にアップ。信頼している人物の庇護の下で、心身ともにリラックスしている様子が伝わってくる内容である。
>このままなら、再び芸能界で“あいぼんスマイル”を見る日も近そうだが、「見通しは明るくない」というのは、芸能リポーターだ。
>実は、加護は現在所属している事務所から損害賠償の民事訴訟を起こされるというのだ。
>「発売中の女性誌で事務所の社長が契約の不履行による損害賠償の裁判を起こすと息巻いています。その金額は1億5000万円。加護の出方が気になります」(芸能リポーター)
>こうなると、加護が頼るのは“東京のママ”しかいないが……。
>「尚美夫人は加護を『娘』と呼んで可愛がっている。夫は“世界の中野”だし、尚美夫人も元タレントで、芸能界に顔は広い。加護はその気になれば新しい所属先を見つけるのは簡単と考えているのでしょう。しかし、事務所と専属契約を交わしている以上、裁判は不利。加護が所属事務所との契約解除を求める裁判を起こせば、さらに事態はこじれることになります」(芸能プロ関係者)
>現在も44歳の恋人とは同棲中の加護。プライベートはともかく、仕事の面では厳しい年の瀬になりそうだ。
>(日刊ゲンダイ2011年12月6日掲載)

アメーバの芸能ブログニュースで、加護ネタとしてよく紹介されてたのがこの人のブログで、誰?と思ってたけど中野浩一の嫁だったのか。知らんかったわ('A`) でもそれが何で加護と?どういう知り合いなん?でもってブログネタにするとは、これを機会に芸能人として脚光を再び…って事なのか?判らん。まあそれは良いが

 >夫は“世界の中野”だし

ここがミソ。ゲンダイって中央競馬以外の公営競技に極めて冷淡で、毎週月曜に競輪競艇地方競馬の展望コラムが1/6程度(タブロイド版の、だ)、後は南関東の中央交流GIと、正月特別号にKEIRINグランプリに柱が載るのが全て(京王閣ナイター競輪等の予想は買い取り記事)。まさか「ギャンブルのような低俗なものは扱いません」なんてな事は言うまいが(往年の『やる気まんまん』みたいな漫画載せといてそれはなかろう)、とにかく載らない。そんなゲンダイが

 >夫は“世界の中野”だし

いかに功績が認知されてるって事だ(『ゲンダイの編集部の年齢以上の人には』っつう但し書き付きだが、)。それを競輪人気や売上の拡大に活かせなかった当時の日自振って、かなりの無能揃いだよな。現状を見るにつけ…(´・ω・`)

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June 10, 2011

【甘口辛口】6月10日 http://www.sanspo.com/column/news/110610/cla1106100501000-n1.htm
>2011.6.10 05:00
>将棋の名人戦が、よもやの展開になった。挑戦者の森内俊之九段に3連敗し、早々と崖っぷちに立たされた羽生善治名人が驚異の粘り強さを発揮した。8日の第6局も勝って、名人戦史上初の3連敗3連勝の展開で五分に持ち込んだ。最終第7局(21、22日)はまさに歴史的な対局になる。
>こんな激烈な頂上決戦の裏で1人の名物棋士が引退した。ときにピンクやグリーンのド派手なスーツで120キロの巨体を包み、軽妙洒脱な語り口でテレビの将棋番組だけでなくバラエティー番組でも活躍している神吉宏充七段(52)。文章家としても知られる将棋界きってのエンターテイナーである。
>「悲壮感がなく将棋を適当に楽しんでいるように見えるのか、私に負けた人はみんな傷ついた」とか。99年度NHK杯で神吉さんに負けた森内九段はショックでタクシー券が用意されているのを忘れ、トボトボと電車で帰ったという伝説もある。(今村忠)

時代劇の剣豪や忍びが平民の姿に身をやつし…とか、格闘技の達人がそんな素振りも見せずいつも温厚…みたいなオーラ消灯がセオリーだとは思うが、こうして自ら身を明かし同じ相手と何度も戦う事が有る場合には、むしろチャラ男作戦の方が有効かもな。いや、神吉のは戦術としてそう振る舞ったのではなく生地からそうなのだが、たとえキャラ作成だとしても、そうする事で自身を鼓舞する効果は確かに有る。例えば普段スーツ着ない人が競馬場行く時だけ着てくようにしたら、いつしかスーツ着ただけで自分にスイッチが入るようになるものだ。ファンが社台の勝負服やウオッカTシャツ着るのも、ある種のコスプレ効果は有る筈だ。
 話モトイ。3競オートの選手サイドからすると、誰にも知られず秘密練習とか研究なんてのはまず不可能で、だから「あんなサボり魔に負けたのかorz 」みたいのを意図的に創出するのはまず無理だろう。ただ、いわゆる天才肌の人に、そうでない人が苛立ちとか嫉妬を抱くという事なら有る。昔フジでやってた『ジャンクSPORTS http://www.fujitv.co.jp/js/index.html』で、競輪選手だった松本整(←当時は現役。MCの浜田雅功から、相方と同名である事をイジられ「マツモトヒトーシ!」といつもフルネームで呼ばれてたっけ)は、やはり元選手の中野浩一の事を「合宿とかで中野さんと一緒にやる事があって、そういう時『何でこんなオッサンに負けるんや』って腹が立った」と言っていた。「僕みたいにちょっと素質のある人間ってのは、勝てないんですよ、本当の天才には。まともにやったら。だから何とか負かしてやろうと、そういう展開になるよう持ち込んだり」補足すると、金になる競輪競走ではなくタイムトライアルとかだと、展開なんか関係なく絶対体力だけの話で、それでこんなに練習してる若い自分が大した練習もしてない中野に負けるという屈辱。しかし競輪競走では展開が勝ち負けを大きく左右する、そこで…という事。周りの、他競技のアスリートも松本の話に関心して聞き入ってたものだ( ´-`)y-~~~

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June 07, 2011

Techinsight 【エンタがビタミン】世界の中野浩一もびっくり! モノマネ王コロッケの鍛え抜かれた肉体。 http://japan.techinsight.jp/2011/06/korokke-nakanokouiti-kinniku.html
>2011年6月6日 13:00
>モノマネタレントのコロッケがテレビ番組で普段は見せない脚の筋肉を披露した。鍛え抜かれたその筋肉を見て番組MCの嵐たちも驚いた。
>コロッケ(51)は昨年、芸能生活30周年を迎えたが今もなおモノマネ王として活躍している。6月4日放送のテレビ「嵐にしやがれ」に出演したコロッケは「腕相撲が芸能界で一番強い」と紹介され「20代の頃は安岡力也さんに勝ったことがある」と証言した。彼は若い頃にハンドボールをやっており、その後も新聞配達をかなりこなしたことで鍛えられたという。
>嵐の相葉雅紀がそのコロッケとの腕相撲に挑戦したが完敗して「全然動かない」と呆れていた。さらには相葉と二宮和也の2人でコロッケ1人を相手に挑んだがやはり完敗だったのだ。
>モノマネというのは思いのほか体力を使うとコロッケは話すと「ロボットのマネなんか中腰でやるので脚がパンパン」と太ももの部分を押えて説明した。彼によると「あの自転車世界王者の中野浩一さんがボクのふくらはぎを見て『うわっ、すげ〜』って言ったんだから」と明かしたのだ。世界自転車選手権10連覇を果たした中野浩一といえば、太ももの周囲がスリムな女性のウエストくらいはあるほど鍛えられた脚を持つ。その彼が驚いたというのだ。するとコロッケは「ちょっと見てみる?」とズボンの裾をあげてふくらはぎを披露したのである。横綱時代の若乃花(現、花田虎上)のふくらはぎが、鍛え抜かれて筋肉が盛り上がっていたのを思い出す。そんなふくらはぎだった。しかし、次の瞬間コロッケが力を入れるとそのふくらはぎがさらに盛り上がり2つにハッキリこぶが分かれたのだ。「えーーー!」と嵐メンバーは一斉にコロッケのところへ駆け寄ると、そのふくらはぎを触って感激していた。
>「なにか今もスポーツやってるんですか?」と尋ねられたコロッケは「モノマネくらい?」と答えたが、確かに彼のネタであるロボットやティラノザウルスなどは相当体力を使いそうである。モノマネ王であり続ける限り、彼は運動不足にはならないだろう。
>(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

中野ェ…('A`)

 >彼によると「あの自転車世界王者の中野浩一さんがボクのふくらは
  ぎを見て『うわっ、すげ〜』って言ったんだから」と明かしたのだ

ってのは『うわっ、(素人にしちゃ)すげ〜』なのかもしれんけど、でもこういう風に使われちゃう訳ですよ、中野浩一のネームヴァリューっつうのは。コロッケの芸風からするとフカシとは考え難い、仮に多少の誇張があったとしても二人の間でこういうやり取りがなされたのは確かだろう。で、アマタあるスポーツの中で自転車競技は運動量が最も多いとされてて、なればこそ、競輪選手が「練習が仕事、レースは集金」などと嘯くのに説得力を感じ畏敬の念を覚え、競輪やらん人から「競輪なんか」と白眼視されても動じず済む心の拠り所となるというのに、その中で最高の知名度を誇る中野が、アスリートならいざ知らず物真似芸人を持ち上げるってねえ。たとえリップサーヴィスだったとしても、あまりに軽率な発言だったと断じざるを得んわな( ´-`)y-~~~

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April 22, 2011

 女優の田中好子さん、っつうより俺の世代だとキャンディーズのスーちゃんだが、昨夜亡くなった。各スポーツ紙も当然1面でデカデカと、しかし社の一回り若い世代にとっちゃ何この扱い、そんな大物なの?と。まあこれはしょうがない、去年南田洋子さんが亡くなった時、ダイナアクトレスの一口馬主だっつのと『東芝・特ダネ登場』しか知らんと話してた俺らに専務は落胆してたものだ。銀幕の大スターだったって知識はあるけど、こういうのはリアルで接してないと、ね( ´,_ゝ`)
 同様の事はナンボでもあって、例えばやはり俳優の故・松田優作の物真似と来れば「何じゃこりゃあ!」が鉄板だが、今の若いコは『太陽にほえろ!』すら知らないから物真似タレントゆうたろうの説明から始めないと…ってのすらウソ。そもそも「あのね、松田龍平と翔太のお父さんはね…」ってトコから話さないと通じない。エジプトのルクソールだったかカルナックだったかの宮殿の外壁には世界最古の落書き(楽彫り?)があって、当時の言葉で「近頃の若いモンは実になっとらん」的内容なのだそうだが、とにかくジェネレーションギャップっつうのは太古の昔からあって、人々の悩みの種だったのだ。
 話をキャンディーズに戻すと、アイドルがヴァラエティにレギュラー出演しコントに挑むなんて今や当たり前だが、その元祖的存在だ(実は売れるまでに結構な潜伏期間があり、やむなく『8時だョ!全員集合』『見ごろ!食べごろ!笑いごろ!』のレギュラーに押し込んだ…今だったら「ナベプロのゴリ押し」と揶揄されてたかもしれない)。余談だが、揃いの鉢巻きにサテンの法被っつうヲタファッションの元祖も全キャン連だ。ジェネレーションギャップ。はい(´・ω・`)
 3競オートにも当然ある。俺が競馬を知ったのはハイセイコーブームからだが、TTGの後ちょっとブランクがあって、きちんと語れ出すのは86年以降。競輪に手を染めた時、既に中野浩一は引退してたし吉岡稔真も全盛期は過ぎていた。車番連勝単式も全場導入済で、だからKPK制度の功罪とか解る由もないし、ましてやKPK以前などスルーを決め込むしかない。オートでは全選手セアだし6枠制も廃止されてた。…こういう俺でも、今の若い人が知らない事で教えられるものもあるし、俺自身先輩から教わりたい事も多々ある。まあそんな風で( ´-`)y-~~~

みごろ ! たべごろ ! 笑いごろ !! みごろ ! BOX (初回限定版) [DVD]
みごろ ! たべごろ ! 笑いごろ !! みごろ ! BOX (初回限定版) [DVD]

出演:キャンディーズ
販売元:ユニバーサル ミュージック
発売日:2004-12-22
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July 01, 2010

 病院の待合室のTVがフジで、ちょうど『ごきげんよう』の時間だった。で、今日からのゲスト、響の長友は今125鼠るっつうのも凄いが、ウエストに至っては136造世函N戮佐藤江梨子だったので2ショットみたく近付いてカメラで抜いて「皆さん、同じ人間なんです」と笑いを取っていた。そんな長友の一文字は『細』、別にネタじゃなく「僕もう35なんですけど、さすがに食が細くなって来て、でも痩せないんですよ」一頻り話し、結局歳取ると代謝がね…っつう有りきたりな結論に。
 お笑い芸人と代謝っつう事で思い出したのが藤崎マーケット、東京では『消えた一発屋』扱いだが、大阪に戻りオーソドックススタイルの漫才に戻して頑張ってるらしい。そんな二人が一発当てて全国区となったのはラララライ体操、これで一世を風靡した頃小倉競輪祭の営業の声が掛かり、流れで中継番組のブースにも顔を出す、そこで解説・中野浩一との会話で「凄い体力使うよねアレは」「僕ら最初にこのネタ始めた頃は息上がっちゃって、ネタ終わりでマイク向けられても何にも喋れなかったんですよ。それが段々、やってるうちに喋れる様になって来て」「代謝が良くなったんだ」ネタはさて置き、やってる事自体はちゃんとしたエクササイズだもんな( ´-`)y-~~~
 結局運動だけで痩せようっつうのは無理が有って(体型の方には間違い無く効くが)、やっぱり食事きちんとせなダイエットは出来んですよと( ´,_ゝ`)

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