アグレッシブですけど何か?

April 04, 2018

バックナンバー|10万円でできるかな|テレビ朝日 http://www.tv-asahi.co.jp/10manyen/backnumber/0026/
>2018年4月3日(火)
>スポーツくじに軍資金10万円で挑戦したら、元はとれるのか?今回は、サッカーの試合結果予想に挑戦!チャレンジャーは千賀!さらに助っ人としてサッカー大好き芸人のペナルティ・ヒデと、ウエストランド・井口も参戦!全員で激論を交わしながら10万円分、1000枚のくじを購入し、試合映像を見ながら結果を確認していく!
>すると…驚きの高額当せんが出ちゃいました!!!
>ロケVTRは、ロケの達人・サンドウィッチマンが厳しくチェックします!

これ偶然視てたんだけど、今時分TV番組でtoto買う企画ったらビッグだろ普通。それを当てモノのビッグでなく自力で予想する、とはいえ13試合じゃなく指定された5試合だけ予想するminiをチョイスするとは、狙いに行ったんだか置きに行ったんだか判らない。で、miniは3の5乗だから243通り、予算10万円なら全通り4口ずつ買う事も出来る。でもそれじゃさすがにTV的に成立しない、だったらビッグの方が良いに決まってる。なので芸人2人をブレーンに迎え、ちゃんと予想し駒の上げ下げ(=バクチ用語で言うトコロの、目によって購入額にメリハリを付ける事)、だから全く買ってない目もある。
toto公式サイト-ロト6、宝くじと並ぶ高額当せんくじBIG。目指せ最高6億円!
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支持率17%の清水ドロー・23%のFC東京ドロー・24%の仙台勝ち、と薄いトコロを的中させての当選金は2万6270円、掛ける事の4口だから投資10万円を上回るリターン達成。理論当選金が1万である事を思えば大勝利だ。
 千葉TVが視れなくなった事を嘆いてるうちいつの間にか終わってしまってた「アグレッシブですけど、何か?」で番組制作費をバクチで増やしましょう、10万円一点勝負!…なんて企画をやってたのを思い出すが、これってハイリスクではあるけど当てに行っちゃうからどうしても本命サイドの馬券車券舟券しか買えなくなる、攻めの予想が出来なくなる。そう思うと、冒頭「置きに行った」と書いてしまったが、なかなか良い按配のゲームバランスだったのかなと(´-`).。oO
ラッキー・ストライクス
ラッキー・トンプソン
ユニバーサル ミュージック
2014-05-07



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August 14, 2012

 流れ的には昨夜だけど日付的には今日なチバテレ『アグレッシブですけど、何か?』、かなり面白かった。企画はギャラじゃんけん、スタートの1万円(これがいつものこの番組のギャラ?)からじゃんけんチャレンジし、勝てば倍に。勝ち続けてる限り何回やっても構わない(=倍々ゲーム)が、負けた地点でゼロ=ノーギャラっつう、往時の『アップダウンクイズ』方式な何ともシンプルなルール。こんな単純で大丈夫か?…まあ視聴者が気ィ回してもしゃあないが、とにかく出演者陣が決戦場たる会議室のドアを開けると、そこに居たのは広島ホームテレビ(=番組制作局)の社長。思いのほか若く、スポーツ焼けと思われる風貌は、TVマンっつうより気鋭のIT企業のCEOっぽい。んで机を挟んで両者向かい合い、進行役の女子アナがセンターに立ち、じゃんけん柄が描かれた3枚のカードを双方に渡す。じゃんけんっつうからAKBのじゃんけん大会みたくやるのかと思ってたら、昔フジでやってた『メントレG』(=TOKIOの番組)のラストでゲストの好物食えるか食えないかゲームをやるスタイル。
 まあそれでアナが「中島さん、何を出しますか」続けて「社長は何を出しますか」と言わせその理由やら戦略やらを述べさせた後、出演陣は退室。3分間の作戦タイムの間に廊下でああでもないこうでもないと鳩首会議。もちろん会議室内では社長にアナが「どうしますか?」そいで結果は、

 中島●
 酒井○●
 石田●

とまあ弱い事弱い事(´・ω・`) あまりの不甲斐なさっつうか放送尺的にも全然足りないし、石田らがアナを仲間に引き込み泣きの一回を。しかしこれまた○●、逆に社長が鬼のように強いのか。でVTR終わりでスタジオで中島と一緒にV視てたアイドル(←名前失念)が中島らの不甲斐なさを糾弾し、ならばと中島とそのコでじゃんけん。そのコも一発敗退。もうどいつもこいつも弱過ぎ。呆れたわ( ´,_ゝ`)

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March 06, 2012

 昨夜(日付的には今朝)のチバテレ『アグレッシブですけど、何か?』久々に近所迷惑なぐらいワロタw
 企画はローカルMCサミット。名古屋のスーパースター・つぼイノリオまで行かんでも、ローカルアイドルやご当地ゆるキャラがあるように各地方それぞれの著名タレントというのがいる、それらが一同に会して何やかやろう…というのは過去ハズレなしとあって今回は第6弾。
 まず最初に登場はとちぎテレビのだいじお兄さん、外見は物真似芸人のホリの彫りを深くしたような、でも体操のお兄さんキャラ。続いて登場は大分のカボスひろし、バッファロー吾朗・木村がグリーンのラメの帽子を被ったような、と言えば良いか。そしてウドン国・香川からはレポーター本多春奈。最後に、基本女優なのだが青森でレポーター等もこなす百香、以上4人プラスMCの中島。
 で、みんな異様なハイテンションの中、まず百香持参の八戸土産・鶴子饅頭を開く。曰く、黒砂糖や炭で黒くした皮で濾し餡を包んで焼き、表面に落雁をまぶしたと。で、これをただ食べるのも芸がないからグルメレポで…と中島がだいじお兄さんに振るや、ヒソヒソ声で「実はこのキャラで食レポやった事ないんです」しかし覚悟を決め、声を張り上げTシャツを肩までたくし上げ、二の腕の筋肉を見せ付け饅頭を口に運ぶ。少しの沈黙の後、一同固唾を飲んで見守る中発せられた言葉が「旨い」一同コケ大ブーイング。挽回を求められたカボスひろしは「良い食レポには起承転結があるんです」と豪語。「わー美味しそうですねー、じゃあ頂きまーす」と口に運ぶ、普通に咀嚼、ストップし睨み顔、目を見開く、それに中島が「あ今『起』ですよコレ」「『承』ですね、探ってます探ってます」「あ『転』来ました!」と付けて散々煽るのだが、関心の『結』が「美味しい」やっぱりか、と一同笑いを噛み殺し顔を伏せる。
 舞台となったANAクラウンプラザホテル広島提供のビュッフェの食レポも、カボスが自分の前に置かれたフルーツ&生ハムをやろうとするや、だいじお兄さんと「苺は許さんぞ!(←栃木県は苺収穫高全国一)」「いや、この苺は僕に食べられたがってるんですよ」「お前、苺の顔が見えるのか?」突如始まるアドリブ小芝居。「兄さん。目で『食べて』って僕に訴え掛けてます」「そうか…(寂し気な笑顔で)幸せにしてやってくれ」「兄さん、ぼ○▲△×…」痛恨の大噛み(´;ω;`)
 もう一事が万事この調子。ウドン姫は突っ込み鋭く、百香は中島の段取り意図を無視しての発言や悪気のない毒を吐いたり、要所に存在感を示す。日本人のTV試聴時間は減る一方だと言う、確かに年々つまらなくなってるのは間違いないが、こうしてローカル番組視るとキー局にはないダイナミズムがまだまだ健在で、これを捨てるのはもったいないなと思う。東京住んでるとどうしても東京至上主義になってしまうし東京情報が全てと思い込んでしまいがちだけど、日本は広いよ、いや本当に。
 去年で連続記録は途絶えてしまったが、毎年12月は山陽オートのスピード王決定戦を見に行くのが年中行事となってた、その場内には普通に地上波を映してるTVが何台かあって、「こっち(=山口県)じゃ『クイズ!ヘキサゴンII』こんな時間やってんのか」とか、東京じゃやってない『たかじんのそこまで言って委員会』視れて「日曜の昼下がりにこんな濃ゆい番組やるって凄いなー」とか思ったものだ。やはり山口県は防府競輪に旅打ちした際、泊まった新山口のホテルで初めて『中野浩一のK-ファン』『サタうま!』視れた時の感動ったらなかった。今は旅打ちも貧乏旅行ゆえ、ヒットアンドアウェイ弾丸ツアーばっかになってしまってるが、土地の文化に触れるっつう意味でもちゃんと一泊した方が良いよなやっぱ。それぞれの地の番組視てえ('A`)

ローカル・カラー
ローカル・カラー

販売元:コロムビアミュージックエンタテインメント
発売日:1987-12-21

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November 29, 2011

 チバテレ『アグレッシブですけど、何か?』キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

番組表 http://www.chiba-tv.com/banpyou/weekly.html
>0 0:00
>アグレッシブですけど何か?
>【サブタイトル】番組制作費一点賭けツアー〜オートレース編in船橋〜 【出演】中島尚樹、石田剛太、土佐和成【ゲスト】谷村美月

前、番組製作費を競艇で増やしましょう企画の時、次はオートやって公営競技制覇して欲しいとは書いたが、
Odds Against Tomorrow : 酒とワラwの日々
まさか本当にやるとは。つか、番組公式ホームページでやったのは知ってたがチバテレは制作の広島から遅れ放映、でもってチバテレって高校野球とかの特番でレギュラー番組のヴァラエティを簡単に飛ばしちゃう、例えば9〜10月に掛けて日曜20時の『ブギウギ専務』を丸々1ヶ月潰した実績もある、いつやるか判らないばかりか最悪スッ飛ばされる可能性すらある。とまれ、ネタバレが怖いので公式にアクセスしないようにし耐え続け、そして遂にこの日が!
 「今回は、満を持してオートレースです」とディレクターに振られるが反応は薄い、そりゃ広島じゃオートレース何それ美味しいの(゚д゚)? だろうし。まあとにかく、南船橋駅からゾロゾロ歩き場内へ。で走路を見るや中島(=出演者である広島ローカルタレント。読みは『なかしま』)の第一声「でけー!」ってちょっと意外。富士スピードウェイみたいのを想像してて「え、何これ」「ちっちゃ」って反応がデフォだと思ってた。しかし横一線からスタートしない事に面食らってたのは解る。でもって参謀役のスポーツ報知・淡路記者が登場するや「あ、すいません今収録してるんで」ヴァラエティのお約束とはいえ邪険な扱いw 確かにブンヤ然としたルックスじゃないしバクチ打ちの佇まいとも違うけども。でもって一通りレクチャーを受け、「淡路記者の腕前を見せてもらいましょう」→二連単1着4着「中途半端!当たってるっちゃ当たってるし、外れてるっちゃ外れてるし」もう弄り放題w
 調べたらどうもこの日らしいが、4枠出まくり。
船橋オート:過去レース結果
しかし淡路記者は「や、ここからピンク(=8枠)祭りが始まるんですよ」と豪語。中島は脳内投票で10、11レースを外すも手応えは掴んだ様子、そして迎えた運命の12R。

 1 斎藤 撤二 0 3.40
 2 早船  歩 10 3.37
 3 鈴木 聡太 10 3.39
 4 松尾 隆広 10 3.38
 5 内山 高秀 10 3.37
 6 東小野正道 10 3.36
 7 中村 雅人 10 3.34
 8 永井 大介 10 3.33

淡路記者のお薦めは8→7、そりゃそうだ。10万円一点勝負なら売上の少ない賭式じゃオッズ変わっちゃうし、売上の多い後半Rであればあるほど良い。また、一点勝負なら三連単はリスキーに過ぎる、普通に考えたら最終Rの二連単の本命ドン!しかない。でもってこの試走値なら充分信頼に足る、俺でもこれを推す。果たして結果は。
船橋オート:過去レース結果
orz これが7→8だったら未練タラタラだったろうが、7→6だから諦めも付く。つか、前の競艇の時は本当にこのレース買って良いのかこの目で良いのか?といった迷いとか揺らぎといったせめぎ合いが実に面白かったのだが、4回目で慣れたせいか追い上げ型競技というオートの特性からか、周回中も「永井頼むーっ!」と一同、純粋にバクチ打ちとして没頭してた。場内グルメレポートでモツ煮込みを「固っ!」と思いっ切りネガティヴワード口にしたりレース後1時間反省会したり、結構楽しんでる風でもあった。一バクチ打ちとしても一視聴者としても微笑ましかった、またいつの日か、川口・飯塚・山陽と三連コンボでオート全場制覇もやって欲しいもんだわさ(´∀`)

自己との対話+2
自己との対話+2

アーティスト:ビル・エヴァンス
販売元:ユニバーサル ミュージック クラシック
発売日:2011-06-22
クチコミを見る

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May 17, 2011

 寝る前の事なので気持ち的には昨日の続きなのだが、0時回って日付的には今日の事なんで今日書く。チバテレの『アグレッシブですけど、何か?』っつう番組なのだが、
アグレッシブですけど、何か?-次回予告- | 広島ホームテレビ http://www.home-tv.co.jp/agre/next.html
調べたらこっちでも年明けからやってたらしいけど、気付いたの初めてだったんでしゃあない。とにかく初めて視るその番組は、『水曜どうでしょう』辺りから流行りの地方局制作ヴァラエティの融通パターンで、俺は出演者3人を誰一人知らないがO.A.地域…少なくとも地元・広島では知られた存在なのだろう。
 で、今回の企画は、番組制作費を競艇で(それも10万円一点買いで)増やしましょうと。以前競馬や競輪でもやってたようだがその競艇篇、しかし3人共競艇どころか普段3競オートやらない(と判断した理由は後述)、それが目一杯追い込まれ苦悩苦闘する様を楽しむ残酷な視聴者&スタッフ…っつうとミもフタもないな、要は苦境を体当たりで切り抜けろ!と。
 で、これだけなら大した事なさそうだけどそこはローカル、出演者がスレてない。例えば東京や大阪制作の番組だったら、出てる芸人も「ヒドい目に会う=美味しい」ってTV的文法を学習してて、それは受け手のこっちにまで刷り込まれてる、だから躊躇せず買って、負けたら負けたでボロクソ言われてリアクション勝負でV終わり…って結末まで読める。もう、全員にコンセンサスが生まれちゃってる。ところがこっちの出演者は、それはもう真剣に考えて悩んで悩んで悩んで悩んで…ってのが「もう最近ロクなヴァラエティないわーつまらんわー(´・ω・`) 」って俺には物凄く新鮮で。
 まあとにかく、舞台は浜名湖のオール女子戦。今日一番自信あるのを訊かれたガイド役のスポニチ記者は最終Rの永井聖美を、次いで固いのも8Rの永井で【2】→【1】と推しつつ「外れたら?そんな事に罪悪感一々持ってたら記者なんか出来ませんよ」と開き直る。んで出演者は1レースからずっと脳内投票でシミュレーションしつつなかなか当たらん、とか言ってるうちに問題の8R。ここで、前夜に旅館の一室で浴衣ディスカッションしてた時のV挿入。

 「番組が『アグレッシブですけど、何か?』だからアグレッシヴに
 行かなきゃみたいになってるけど、そうする事で逆に逃げてるみたいな
 (「ダメで元々と最初から言い聞かせてる」的な)。でも俺、本当に
 増やしたいんだよ。それこそ複勝とか、ワイドでも増やしたいんだよ」
 「でもそうやってディフェンシヴに買って、それで外したらありとあらゆる
 非難を全身に浴びるよ、お前はそれだけの覚悟が出来てるの?」

それこそ普通のヴァラエティ的な番組の成立のさせ方を一応考慮もしつつ、ここから締切時間までの間ずっと長い長い葛藤。全身全霊傾けて熟考し、締切間際に「行きます!複勝の【1】【2】で」
 ここで前述の、普段3競オートに接してない事が露呈する。一点買いルールだから【1】と【2】の複を買うのは反則だし、【1】=【2】なら連複だ。それをゴッチャにしちゃってるから書式不備でマークカードが機械に受け付けられず、係員とアタフタしてるうちに締切。呆然。レースは【2】→【4】だったため命拾いしてるのだが、超初歩的ミスやらかしたショックは簡単には消えない。「切り換えて9R行きますか」「いや、俺、ちょっと…」背もたれに体を預け中空の一点を凝視し続けたまま(しかしピントはおそらく合ってない)空返事。これで来週に続く。
 これこれの期日までにこれこれの金額が必要で、それにはバクチ必須だけどこのレースに100%の自信がある訳ではなく…っつう究極的崖っ淵決断を迫られる状況に陥った事は、幸か不幸か俺はない。が、バクチ小説や映画やドラマや漫画で何度となく目にしてる事であって、それを彼らが体現しているのはちょっと羨ましくもある。いや来週以降この番組必見だわさ。でもってゆくゆくはオート篇もやって、是非3競オート完全制覇してもらいたいもんだ(・∀・)ニヤニヤ

Odds Against Tomorrow
Odds Against Tomorrow

アーティスト:Modern Jazz Quartet
販売元:Blue Note Records
発売日:1990-01-05
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【追記】
アグレッシブですけど、何か?:広島発、話題のバラエティーがDVDに http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20110509mog00m200039000c.html
>番組制作費をギャンブルで稼ぐなど独自企画で話題の広島ホームテレビの人気深夜バラエティー番組「アグレッシブですけど、何か?」(毎週水曜深夜0時15分放送)がDVD化され26日に発売される。価格は2940円。
>「アグレッシブですけど、何か?」は、タレントの中島尚樹さんが司会を務める深夜バラエティー番組で、「日本一のローカル番組」を目標に07年4月に広島ホームテレビでスタート。何の接点もないところから、人の紹介だけであこがれの人に会いに行く「アグレッシブで会いましょう」、さまざまな物事の限界値を体を張って検証していく「限界キッド」、ギャンブルで番組制作費を稼ぐ「番組制作費一点賭けツアー」などの企画が人気を集め、たびたび同時間帯トップの高視聴率を記録。ローカル番組としては異例の人気に放送局も増え、現在は東北から九州まで13局14県で放送されている。
>DVDでは、高視聴率を記録した「アグレッシブで会いましょう」の「『ONE PIECE』の尾田栄一郎先生に会いたい!」と「限界キッド」の「24時間で開催するクラス会の限界は?」の2本を収録。12日まで全国のローソンで先行予約を受け付け、予約特典として特製ステッカーをプレゼントする。(毎日新聞デジタル)
>2011年5月9日

(´・∀・`)ヘー

アグレッシブですけど、何か? (つながり放浪編) [DVD]
アグレッシブですけど、何か? (つながり放浪編) [DVD]

出演:中島尚樹
販売元:広島ホームテレビ
発売日:2011-05-25

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