みのもんた

October 26, 2015

武豊の“不倫疑惑”はハニートラップ!? お相手“Eカップ美女”のしたたかな素顔 http://www.cyzo.com/2015/10/post_24519.html
>2015.10.23 金
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>騎手の武豊に不倫疑惑が持ち上がったが、これは相手のフリーアナウンサーからのハニートラップだったのではないかという疑惑が浮上中だ。
>「武さんはとても常識人で温厚。そもそも公の場で、手をつないでデートするなんてありえない。写真はそう見えるように撮影した卑怯なもので、ある情報筋からは、2人が一緒にいるところを、彼女が記者にリークしたという話が出ている。どっちにしても、不倫はでっち上げだ」
>こう話すのは、今回の不倫報道に激怒しているテレビ関係者だ。実はこの関係者、10月10日放送の旅番組で、武と妻で元女優の佐野量子夫妻を出演させるのに尽力した人物でもある。
>武は1995年に結婚、これを機に佐野は芸能界を引退し、一切表には出ていなかった。番組出演は結婚後初で20年ぶりのこと。木梨憲武と水谷豊が京都在住の武夫妻を訪問するという内容だったが、これを実現するために佐野と面識のある水谷にも協力してもらったという。
>番組では佐野の衰えない美貌と、城のような豪邸が披露されたが、当然ながら夫婦仲はとても良好に見えた。それだけに関係者は、この不倫ゴシップに怒っているわけだ。
>武との手つなぎデートをしていたとされたのは、競馬番組にも数多く出演する競馬ファンの美馬怜子。昨年3月まではTBS系の朝の情報番組『朝ズバッ!』でお天気キャスターを務めていた。推定Eカップを売りにする巨乳タレントでもあり、グラビア仕事も多数こなしてきた。
>そんな彼女について、TBS関係者に聞いてみたところ「好みの男性には、かなり積極的にアプローチする超肉食系」だという。
>一方で美馬は、司会者のみのもんたや番組プロデューサーにもチョコレートラスクなどの手作り菓子プレゼント攻撃をして、権力者へのご機嫌取りもしっかりこなしていたというから、なかなかしたたかなタイプだ。
>武とは10月4日、武が中山競馬場での「スプリンターズステークス」に出場した日の夜、六本木の路上でデートしていたというのだが、これを“でっち上げ”だとする前出のテレビ関係者は「服装が黒縁メガネにスーツというのは武さんの仕事着であって、私服じゃない。逆に美馬は、胸元の大きく開いて深いスリットの入った黒いドレスで、いかにも“撮ってください”と言わんばかりのドレスアップ。情報通り、美馬がマスコミに撮らせたと僕は疑っている」と指摘する。
>(文=ハイセーヤスダ)

ふーむ。俺の中ではこの美馬怜子って人、今なお語られる事の多いテレ朝『くりぃむナントカ』の、芸能界ビンカン選手権の企画で韓国女優リー・フェスを演じた人、なんだよな。

 クイック・ジャパン (Vol.73)
 
クイック・ジャパン (Vol.73)

 著 者:くりぃむしちゅー/銀杏BOYZ/峯田和伸
 販売元:太田出版
発売日:2007-08-11

それは単発の仕事だからそれっきりで、次に見掛けたのはプロミスのCM。それが終わってまた見なくなったと思いきや競馬番組、そして『朝ズバッ!』という、何だか経歴とか素性の判らん人だったのだが、上昇志向の強い女にハメられたという事なのか。タチの悪いやっちゃなあ。ただまあ、以降は豊も共演NGだろうから、もう競馬仕事たって居場所はないだろうな。

「AKB48、トヨタ並みのタブー」武豊の不倫スキャンダルを新聞・テレビが完全スルーするワケ http://www.cyzo.com/2015/10/post_24568.html
>2015.10.26 月
>“競馬界のレジェンド”こと武豊に、不倫スキャンダルが発覚した。22日発売の「女性セブン」(小学館)で、フリーアナウンサー・美馬怜子との“手つなぎデート現場”が報じられたのだ。
>一方で、新聞やテレビは完全スルーを決め込んでいる。
>その理由についてスポーツ紙デスクは「ジョッキーのスキャンダルはタブー中のタブー。JRAは最も大事なクライアントで、毎年莫大な広告費を落としてくれる。何気なく見ている出走馬の載った馬柱も、実は広告料が発生している。新聞、テレビはおろか、男性誌やゴシップ誌もJRAの広告なくしては成り立たない。スキャンダルをやれるとしたら、競馬と無縁の女性誌しかありません」と話す。
>「騎手連中も『どうせ俺らの悪い話は外には出ない』とわかっている。金もあるし、女にもモテるから、勘違いする若手ジョッキーは多い。ひと回り以上年齢の違うベテラン記者に、平気でタメ口をきいたりね。武さんのスキャンダルなんて、氷山の一角。表に出ていないだけで、女性絡みのトラブルは山ほどある」(元競馬記者)

まあ確かにJRA騎手は特権階級と言ってもよいものがあるとはいえ、豊の件は一緒くたにしちゃいかんよ。同じサイゾーでも、後者は「最初に騎手批判ありき」の、タメにする記事の色彩が強過ぎるわ( ´,_ゝ`)

淋しい女
淋しい女

アーティスト:モダン・ジャズ・カルテット
販売元:ワーナーミュージックジャパン
発売日:2012-09-11

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