くりぃむナントカ

May 06, 2016

ぶら下がり取材されたい - デイリーポータルZ:@nifty (西村まさゆき(にしむらまさゆき)) (2016.05.02 11:00) http://portal.nifty.com/kiji/160427196400_1.htm
>ポップアートの巨匠、アンディ・ウォーホルは、「人はだれでも15分だけスターになれる」と言った。
>ぼくも、15分とは言わない、数秒だけでもいいから脚光を浴びたい。
>脚光っていうか、具体的に言うと、ぶら下がり取材を受けたい。
>あの、記者に囲まれて取材される気分ってどんなだろう? たぶんこれから先、実際に取材なんかされることはないだろうけど、体験できるのであればぜひいちど、体験しておきたい。
>本当の取材でなくてもかまわない。それっぽい写真が撮れれば満足だ。
>というわけで、撮った写真がこちらである。
03-1 経歴詐称疑惑について釈明する西村氏(共同) http://portal.nifty.com/2016/05/02/c/img/03.jpg
>いかがだろうか?
>金屏風の前で神妙にインタビューに答えるおっさん。何らかの詐称がバレて釈明会見をする市議会議員みたいな雰囲気が出てないだろうか? これ以上責めると泣きはじめるかもしれない。
>釈明会見で金屏風や赤いネクタイはないかもしれないが、インタビュアーのマイクもカラオケマイクなのでいいだろう。
>というか、手元をよく見ていただくとわかると思うけど、ICレコーダーに見えるやつも、Wiiのリモコンとかだ。
05 家にたまたまあったICレコーダーっぽいもの http://portal.nifty.com/2016/05/02/c/img/05.jpg
>ニュースでよく見る「ぶら下がり取材」のイメージは、取材者が取材対象者を取り囲んでマイクやICレコーダーを向けて取材している映像が思い浮かぶ。
>ICレコーダーっぽいものを家中からかき集めた。
07 古い携帯電話、イヤフォンラジオ、イブA錠の空き箱(写ってないけどWiiリモコン) http://portal.nifty.com/2016/05/02/c/img/07.jpg
08 イブの箱は黒く塗って使った http://portal.nifty.com/2016/05/02/c/img/08.jpg
>人の認識能力なんて大したことないのだ。

いや本当、人の認識能力なんてその程度のものなんだよな。AB比較やビフォーアフターとかと違ってそれ1ヶだけだったら、普通の生活の流れで「これちょっとおかしくね?」って気付けるような警戒心ありまくりな人なんかまず居ないだろう。その昔、テレ朝でやってた「くりぃむナントカ」で「芸能界ビンカン選手権」って人気企画があって、例えばこのメイド喫茶のおかしな所を指摘しろ!で「メイドが大久保佳代子」とか簡単なのは良いが難易度の高い(=得点が高い)解の「ここはメイド喫茶じゃない(←普通の喫茶店を番組が借り切って、美術スタッフがメイド喫茶っぽく仕立て上げてた)」とかになると普通にTV視てても全く気付かない。そんなものなのだ。映画やドラマ、舞台の小道具なんかだと、こういうニセモノで間に合わせた事に気付く人が必ず居て、「もうそこばっかり気になって、後のストーリー全然入って来なかった」ってなるからご法度だけど、こういうのだったら余裕でOKだ。
 さて、中央競馬もGI出走馬の騎手は囲み取材があるし、調教師共同会見は長机にマイクが立ち並ぶ。オートレースや競輪でも、グレードレースの勝ち上がり選手が椅子に座ってインタヴューが答えるのは中継でお馴染みの光景で、しかもほぼ必ずスタンドマイク込みの映像だ。…やってみたいよなあ、イブの紙箱(・∀・)

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October 26, 2015

武豊の“不倫疑惑”はハニートラップ!? お相手“Eカップ美女”のしたたかな素顔 http://www.cyzo.com/2015/10/post_24519.html
>2015.10.23 金
19e63908.jpghttp://www.cyzo.com/images/takeyutaka1022.jpg
>騎手の武豊に不倫疑惑が持ち上がったが、これは相手のフリーアナウンサーからのハニートラップだったのではないかという疑惑が浮上中だ。
>「武さんはとても常識人で温厚。そもそも公の場で、手をつないでデートするなんてありえない。写真はそう見えるように撮影した卑怯なもので、ある情報筋からは、2人が一緒にいるところを、彼女が記者にリークしたという話が出ている。どっちにしても、不倫はでっち上げだ」
>こう話すのは、今回の不倫報道に激怒しているテレビ関係者だ。実はこの関係者、10月10日放送の旅番組で、武と妻で元女優の佐野量子夫妻を出演させるのに尽力した人物でもある。
>武は1995年に結婚、これを機に佐野は芸能界を引退し、一切表には出ていなかった。番組出演は結婚後初で20年ぶりのこと。木梨憲武と水谷豊が京都在住の武夫妻を訪問するという内容だったが、これを実現するために佐野と面識のある水谷にも協力してもらったという。
>番組では佐野の衰えない美貌と、城のような豪邸が披露されたが、当然ながら夫婦仲はとても良好に見えた。それだけに関係者は、この不倫ゴシップに怒っているわけだ。
>武との手つなぎデートをしていたとされたのは、競馬番組にも数多く出演する競馬ファンの美馬怜子。昨年3月まではTBS系の朝の情報番組『朝ズバッ!』でお天気キャスターを務めていた。推定Eカップを売りにする巨乳タレントでもあり、グラビア仕事も多数こなしてきた。
>そんな彼女について、TBS関係者に聞いてみたところ「好みの男性には、かなり積極的にアプローチする超肉食系」だという。
>一方で美馬は、司会者のみのもんたや番組プロデューサーにもチョコレートラスクなどの手作り菓子プレゼント攻撃をして、権力者へのご機嫌取りもしっかりこなしていたというから、なかなかしたたかなタイプだ。
>武とは10月4日、武が中山競馬場での「スプリンターズステークス」に出場した日の夜、六本木の路上でデートしていたというのだが、これを“でっち上げ”だとする前出のテレビ関係者は「服装が黒縁メガネにスーツというのは武さんの仕事着であって、私服じゃない。逆に美馬は、胸元の大きく開いて深いスリットの入った黒いドレスで、いかにも“撮ってください”と言わんばかりのドレスアップ。情報通り、美馬がマスコミに撮らせたと僕は疑っている」と指摘する。
>(文=ハイセーヤスダ)

ふーむ。俺の中ではこの美馬怜子って人、今なお語られる事の多いテレ朝『くりぃむナントカ』の、芸能界ビンカン選手権の企画で韓国女優リー・フェスを演じた人、なんだよな。

 クイック・ジャパン (Vol.73)
 
クイック・ジャパン (Vol.73)

 著 者:くりぃむしちゅー/銀杏BOYZ/峯田和伸
 販売元:太田出版
発売日:2007-08-11

それは単発の仕事だからそれっきりで、次に見掛けたのはプロミスのCM。それが終わってまた見なくなったと思いきや競馬番組、そして『朝ズバッ!』という、何だか経歴とか素性の判らん人だったのだが、上昇志向の強い女にハメられたという事なのか。タチの悪いやっちゃなあ。ただまあ、以降は豊も共演NGだろうから、もう競馬仕事たって居場所はないだろうな。

「AKB48、トヨタ並みのタブー」武豊の不倫スキャンダルを新聞・テレビが完全スルーするワケ http://www.cyzo.com/2015/10/post_24568.html
>2015.10.26 月
>“競馬界のレジェンド”こと武豊に、不倫スキャンダルが発覚した。22日発売の「女性セブン」(小学館)で、フリーアナウンサー・美馬怜子との“手つなぎデート現場”が報じられたのだ。
>一方で、新聞やテレビは完全スルーを決め込んでいる。
>その理由についてスポーツ紙デスクは「ジョッキーのスキャンダルはタブー中のタブー。JRAは最も大事なクライアントで、毎年莫大な広告費を落としてくれる。何気なく見ている出走馬の載った馬柱も、実は広告料が発生している。新聞、テレビはおろか、男性誌やゴシップ誌もJRAの広告なくしては成り立たない。スキャンダルをやれるとしたら、競馬と無縁の女性誌しかありません」と話す。
>「騎手連中も『どうせ俺らの悪い話は外には出ない』とわかっている。金もあるし、女にもモテるから、勘違いする若手ジョッキーは多い。ひと回り以上年齢の違うベテラン記者に、平気でタメ口をきいたりね。武さんのスキャンダルなんて、氷山の一角。表に出ていないだけで、女性絡みのトラブルは山ほどある」(元競馬記者)

まあ確かにJRA騎手は特権階級と言ってもよいものがあるとはいえ、豊の件は一緒くたにしちゃいかんよ。同じサイゾーでも、後者は「最初に騎手批判ありき」の、タメにする記事の色彩が強過ぎるわ( ´,_ゝ`)

淋しい女
淋しい女

アーティスト:モダン・ジャズ・カルテット
販売元:ワーナーミュージックジャパン
発売日:2012-09-11

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