April 03, 2021

相沢師コラム・トレセン365日WEB版(152)〜滑り込み出走のツキを生かせ!・エメラルファイト - サンスポZBAT!競馬 https://race.sanspo.com/keiba/news/20210401/etc21040116300003-n1.html
>2021.4.1 16:30
>先日、日高の牧場の経営者と話をしていて気になるうわさを聞きました。競走馬を手放すことを検討しているオーナーが増えてきたというのです。コロナ禍による本業の不振もあるのかもしれませんが、大きな理由は「馬主としての楽しみがない」ということ。馬主さんですら競馬場に入場できない期間が長く続き、勝った際の表彰式も行われていません。自分の馬が勝ったとしても、現地で喜ぶことができず、口取りの写真を撮ることもできず、ただテレビで眺めているだけでは確かに面白くありませんよね。手元に残る資料がないというのは寂しいものです。

そりゃそうだよな。TV視て応援するだけじゃ俺と何ら変わらんし。一口からデビューして遂に念願のフル馬主になってっていう過程を経て、大観衆の視線を浴びながら誰憚る事なく口取り写真を…っていう悦びを知った人なら殊のほか、今の状況は面白なくないよなあ。
no title
取材マスコミ陣ですら、数を絞ってとはいえ入場を認められてるんだから、馬主だって1頭につき事前申し込み1名のみとか良いから入れてくれよ…っていうのが本音だろうな。こればっかりは同情するわ(´・ω・`)
ザ・ポール・ウィナーズ
バーニー・ケッセル・ウィズ・シェリーマン&レイ・ブラウン
ユニバーサル ミュージック
2014-12-03



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