October 07, 2020

凱旋門賞を制したソットサス、現役を引退 | JRA-VAN Ver.World https://world.jra-van.jp/news/N0007905/
>2020年10月06日 12:31
5f7ba690-d930-454f-9212-50c20a03011c 凱旋門賞を制したソットサス。(Photo by Press Association) https://world.jra-van.jp/img/cache/5f7ba690-d930-454f-9212-50c20a03011c.jpg
>現地4日の仏G1凱旋門賞を制したソットサスが現役を引退した。
>JC.ルジェ調教師は凱旋門賞後に現役続行を明言していなかったが、5日にオーナーサイドから米ブリーダーズカップ開催には向かわずに引退することが発表された。
>ソットサスはシユーニ産駒の4歳馬。3歳時にはG1仏ダービーを勝ち、凱旋門賞では3着と善戦。4歳となった今年はガネー賞と凱旋門賞の両G1を制覇した。通算成績は12戦6勝(重賞4勝)。

ですよねえ(*´・д・)ネー というしかない。フランス馬が凱旋門賞獲ったら次に使うレースなど現実問題ない。社台辺りが種牡馬として購入したんだったら顔見せにジャパンカップを走らせる事はあるかもしれないが、あと騸馬だから「とにかく走らせろカネ稼いでこい」か、それ以外のケースで凱旋門賞馬がブリーダーズカップや香港国際競走に使うメリットがない。ましてや今は、コロナ禍がまだ全然安定してなくて、競馬界もヨーロッパ・アメリカ・日本・香港etc. と分断化されてしまってる。…今年のジャパンカップも外国馬不在なんだろうな(´-`).。oO
ライヴ・アット・カフェ・ボヘミア
ジョージ・ウォーリントン
ユニバーサル ミュージック
2016-08-24



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