September 15, 2017

中央競馬の売上はピーク時の3分の2に。今後の施策は? 停滞する公営ギャンブルの中では大健闘 | 投信1 | 1からはじめる初心者にやさしい投資信託入門 http://www.toushin-1.jp/articles/-/4095
>2017.09.14 06:05投信1編集部
img_6f80c9e6ccb29cd34809fad430f50e04293187 TK Kurikawa / Shutterstock.com
>中央競馬は公営競技(「公営ギャンブル」と称されます)の中では最大規模を誇ります。具体的に売上規模を見ると、中央競馬が2兆5,834億円、地方競馬が4,310億円、競艇が1兆422億円、競輪が6,159億円、オートレースが678億円です(いずれも2015年実績)。
>オリンピック種目になっている競輪よりも競艇の方が断然に大きいことや、人気アイドルグループSMAPの元メンバーが選手として活躍しているオートレースが非常に小さい規模であることなど、いくつか意外なこともあります。その中で、中央競馬が圧倒的な規模であることが改めて分かります。
>投信1編集部

この記事自体は凄く浅いんだけど、改めて数字を見てオートレースに危機感を持ったり、「そうかギャンブルやらない人はこういう感覚なのか」とか、いろいろ考えさせられた。首都圏で生活してれば競艇>競輪とはちょっと信じられないだろうし、オートが一番マイナーである事は想像付くけどこれほどまでとは思ってなかった…とか。やらない人にはこう映っている、という事をちゃんと踏まえてないと考えも一人よがりになりかねないからなあ。自戒('A`)


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