March 07, 2016

藤田菜七子大フィーバー 経済効果は早くも50億円!? http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/race/176757
>2016年3月7日
4d04a86c390730832772d4a7c8ec2f0420160307110353967きのうの共同記者会見にはサプライズで武豊が登場(C)日刊ゲンダイ http://static.nikkan-gendai.com/img/article/000/176/757/4d04a86c390730832772d4a7c8ec2f0420160307110353967.jpg
>“菜七子フィーバー”は本人はもちろん、関係者の想像をはるかに超えるものになりそうだ。
>例えば、初騎乗となった土曜の中山2R。
>その2Rの売り上げは約5億4000万円。1、3Rがともに3億6000万円台だから、早くもJRAに大きく貢献している。
>競馬界はこのブームを決して一過性で終わらせてはいけない。藤田菜七子本人がさらに技術を磨き、初勝利、2勝目と勝ち鞍を挙げれば相乗効果は計り知れない。久々の“競馬ブーム”到来まで期待したくなる。

興行ものは何であれ、最初のうちは客入りも少なく、演者だって前座だ。競馬もその例に漏れず、午前中は客は少ないし一レース当たりの売上も少ない、時間の経過と共に両者は増えて行き、そしてメインで最高の入場者数と売上になるものだ。地方競馬の弱小場だと、大口投票が入った次のレースで売上が落ちる逆転現象がたまに見られるが、中央では極めて稀だし、それも100万ぽっち上回ったとかじゃなく、5億4000万からの3億6000万。5割増。いや凄いわ菜七子、ゲンダイの期待もあながち妄言とは言えまいて。このまま順調に育って欲しいもんだわさ。あと悪いオトコに気ィ付けて…ってこれは根本師のガード次第だけども( ´-`)y-~~~

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