November 07, 2014

みずほ銀行 宝くじコーナー:ロト6 http://www.mizuhobank.co.jp/takarakuji/loto/loto6/index.html
>当せん番号案内(ロト6)

 >当せん条件
 >1等 申込数字が本数字6個と全て一致
 >2等 申込数字が本数字5個と一致し、更にボーナス数字1個と一致
 >3等 申込数字が本数字5個と一致
 >4等 申込数字が本数字4個と一致
 >5等 申込数字が本数字3個と一致

>ロト6抽せん数字一覧表
>更新日:2014年11月6日 木曜日
>2014年11月分 (第913回〜第914回)
>回別 第914回
>抽せん日 2014年11月6日
>本数字 02 03 26 33 36 40
>ボーナス数字 (19)
>1等 該当なし 該当なし
>2等 該当なし 該当なし
>3等 165口 842,700円
>4等 8,486口 14,400円
>5等 155,451口 1,000円
>販売実績額 1,470,667,200円
>キャリーオーバー 244,632,508円


1等なしはたまさか有るが、2等もなしというのはひょっとしたら初のケースではないか。
 ところで、TVで、地上波でも数字選択式宝くじの当選番号を伝えるミニ番組が有る。これってオネーチャンとしか言いようのない、よく判らないタレントが当選番号読み上げて「当選金額はこのようになっております」つって、頭下げて終わり。これじゃ味気ないなと思ってるのは俺だけじゃなかろうて。例えば競馬中継みたくデスク置いて、前述のMCオネーチャンと宝くじ評論家(←そんな肩書きの人が居るのか知らないが)みたいな人が

「01、11、21と来ましたか」
「ここはヤマ張りで書ける人居ますよね」
「でもそれやっちゃうと後半に飛べない」
「そこなんですよねえ難しかったですね今回も」
「何口?」
「1等2口です」
「居ましたか、よく書けましたねえコレ」

みたいな。無味乾燥な今のスタイルより絶対盛り上がるし、人選によっては視聴率すら取れるだろう。ギャンブル好きで知られるゲスト呼んで

「今日は競馬のWIN5で4000万以上の配当を当てた事も有る、インスタントジョンソンのじゃいさんにお越しいただきました」
「おおおおお!(歓声&拍手)」

とか、

「この1ヶズレ2連チャンはアツいわ〜」

ってデスクに突っ伏したり。30分番組充分イケると思うんだけどなあ( ´-`)y-~~~

キャリーン・オン
キャリーン・オン

アーティスト:グラント・グリーン
販売元:EMIミュージックジャパン
発売日:2010-04-21

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