June 03, 2013

ロト7:16億円長者誕生?同じ売り場で販売 香川 http://mainichi.jp/select/news/20130601k0000e050204000c.html
>毎日新聞 2013年06月01日 11時49分(最終更新 06月01日 18時40分)
e13790a1.jpg ロト7で1等8億円の当たりくじが2口も出た宝くじ売り場=香川県観音寺市で2013年5月31日午後0時0分、山中尚登撮影 http://img.mainichi.jp/mainichi.jp/select/images/20130601k0000e040243000p_size5.jpg
7296b54c.jpg 寛永通宝の砂絵「銭形」=観音寺市提供 http://img.mainichi.jp/mainichi.jp/select/images/20130602k0000m050020000p_size5.jpg
>香川県観音寺市の宝くじ売り場「観音寺チャンスセンター」で5月中旬に売られた数字選択式宝くじ「LOTO(ロト)7」から、国内の宝くじ史上最高賞金額8億円の1等当たりくじが2口出た。同一日に販売されたことから「16億円長者が誕生したのでは」と話題になり、客が倍増しているという。
>ロト7は1口300円で、1〜37までの数字の中から異なる数字七つを選び、すべて的中すると、1等で最高4億円が当たる。当選者がいない場合は賞金が次回に持ち越され、賞金額は最高8億円にアップする。4月に販売が始まったロト7は、1等当選が出ない状態が続き、賞金が積み上がっていた。
>みずほ銀行宝くじ部によると、5月17日に抽選があり、1等の当たりくじが3口出た。1口は東京都東村山市で売られていたが、残る2口は観音寺市の同じ売り場で、5月14日に売られていた。
>宝くじ当選金の換金は抽選日から1年間だが、みずほ銀行高松支店によると、31日時点で換金の連絡はないという。同行の担当者は「(同じ日に、同じ売り場で)別々の人が購入したとは考えにくく、同じ人が2口購入した可能性が高いのでは」と話している。
>同市には、寛永10(1633)年に丸亀藩主を迎えるため、地元民が一夜で海岸に「寛永通宝」と掘った巨大な砂絵(東西122メートル、南北90メートル、周囲345メートル)がある。それを見た人は健康で長生きでき、お金にも一生不自由しないという言い伝えがある。ビッグなお金と縁のある土地だけに、市民の間では「当選した人は砂絵を拝んでから購入したに違いない」などと話題になっている。【山中尚登】

確率的に、この売場で全く同じクイックピックの目が2回出たとは極めて考え難い。では一人がクイックピック・別の一人が狙いの目で偶然同じ目になった…てのも、二人揃って未換金だしなぁ。では一人が狙いの目2口か?いや、同じ目をわざわざ2口も買うか?っつう疑問が湧いて来るし、そもそも狙いの的中ならとっとと換金に来るだろう。謎。…いやしかしそれにしても、観音寺競輪は旅打ちで二度行ってるけども、こんな形で有名になるとは思わなかった。そして

 >それを見た人は健康で長生きでき、お金にも一生不自由しないという
  言い伝えがある

ダウト!証人は俺だ(´・ω・`)

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