武藤彩未

July 20, 2013

80年代の名曲完全再現!武藤彩未ソロライブで「ただいま」 http://natalie.mu/music/news/95401
>2013年7月20日 0:00
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http://natalie.mu/media/1307/0719/mutouayami/extra/news_large_mutouayami_20130719_01.jpg
>武藤彩未が、昨日7月19日に東京・Shibuya O-EASTにて「武藤彩未 LIVE DNA 1980」と題したスペシャルライブを開催した。
>武藤は昨年3月にさくら学院を卒業。その後1年4カ月もの間レッスンを積み重ねソロアーティストとしての準備を行ってきた。今回のライブは、彼女がさくら学院卒業後初となるライブということで父兄(さくら学院ファン)からの注目を集めただけでなく、1980年代に活躍したアイドルの名曲をカバーすることが発表されたことで、音楽ファンからも大きな反響を呼んだ。

プロデューサー自ら「クラスで3番目ぐらいの子を集めた」と言い放つグループも有るが、それに比べりゃこのコは確かに可愛い。そのルックスや言動からアイドルヲタの間ではその将来性を嘱望されていたエリート中のエリート、であるらしい。で、誰あろうこのコは武藤善則調教師の娘サン。…いやもう何つったら良いのか…('A`)

SAKURA
SAKURA

アーティスト:山下洋輔
販売元:ユニバーサル
発売日:2003-10-22

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January 13, 2011

info3= http://www.condor-s.com/info3.txt
平成23年1月13日大宮記念に急遽出場する事に成った湊崎裕次(67期)、昨年前半までは実に冴えない選手に成っていたのには理由があった様で、どうやら嫁さんと折り合いが悪く成りそれでも男は黙ってを貫いたのに、どうやらスッキリした様で昨年の後半から突然元気に成り、以前の輝きを取り戻しつゝある真面目で練習の虫は、性格上絶対無理は言わず何時もの笑顔が戻っていたし、私個人としては大好きな選手で、会えば「頑張れ」と激励していたら、こゝに来て突然クローズアップ、それは息子小学5年生の勇樹君がダンス(ヒップホップ)の天才として各大会で優勝、現在タイガ―マスク(伊達直人)騒動で話題に成ってるランドセルの宣伝に登場、その素晴らしいダンスを披露してるからです。3歳の時から初めた愛くるしい少年は、「ミナト」にそっくり。子供の頑張りが親父の尻を叩いたとの事、これで一躍親まで「時の人」に成った以上は、息子のためにも変なレースはやれないので狙い続けて損はない本当に「良い奴」です。

へーえ!あの子が。競馬の、武藤善則調教師の娘さん(彩未ちゃん)が子役タレントとしてソニーのハンディカムとかのCMに出てるのは有名だが、こんなトコにもねえ。つか、タレントじゃなくダンサーとして有名ってのは凄いわ。んで湊崎勇樹で検索したら、実際そっちの世界では結構な注目浴びてる逸材なのね。パパも頑張らんと。

 選手プロフィール|KEIRIN.JP

…こういう情報有るから、コンドル馬鹿にしたらいかんのよね(´∀`)

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February 10, 2010

釣りバカ鯉太郎が3月JRA騎手デビュー http://www.nikkansports.com/race/news/p-rc-tp0-20100210-594379.html
>スクリーンからターフのスターへ。国民的映画「釣りバカ日誌」に西田敏行演じるハマちゃんの息子鯉太郎役で出演していた子役が、JRA騎手としてデビューする。異色の経歴の持ち主は9日に競馬学校卒業式を迎えた菅原隆一(17=美浦・保田厩舎)で、父隆明さん(50)は元ジョッキー。10日発表の騎手免許試験に合格すれば、晴れて3月に初陣を迎える。大物を釣り上げろ!
>鯉太郎が馬乗りになる。競馬学校の卒業式を迎えた菅原は「明日からはプロになる。気持ちを切り替えていきたい」と愛くるしい表情から一転、引き締まった騎手の顔を見せた。
>先に足を踏み入れたのは銀幕の世界だった。小学校1年生から子役を始め、98年の映画「らせん」で佐藤浩市演じる主人公の息子孝則役でデビューを果たした。その後も01、02年の「釣りバカ日誌」で西田敏行演じる主人公浜崎伝助の息子鯉太郎役を熱演。役者としての経歴は折り紙付きだ。「知り合いが子役をやっていた影響で、親が薦められたみたいです。気が付いたら子役になってました」。にもかかわらず、心は馬乗りの世界に向いていた。
>元ジョッキーで174勝を挙げた父隆明さんの影響で、幼少期から騎手の存在が身近だった。「父の乗り姿は覚えていないけど、初めて知った職業は騎手だった。すごく格好いいと思った」と目を輝かせた気持ちは変わらず、小学校5年から俳優業に並行して乗馬を始めた。「佐藤浩市さんには、今もあこがれています。でも、親から中学校1年のときに、俳優か騎手、どっちかにしろと言われたときには迷わずこの道を選びました」。
>2冠馬セイウンスカイを出した保田厩舎で調教助手を務める父は、温かく見守る。「無事にここまで来られたことがうれしい。まずは自分を超えてほしいし、息の長いジョッキーになって欲しいですね。同じ厩舎で仕事をするので、近くにいてくれて安心です」と1人息子の晴れ姿に目尻を下げていた。順調に卒業試験合格を果たせば、3月にデビューする。
>目標とする騎手は武豊。「すごい馬に乗りながらも、プレッシャーをはねかえして技術を出せる。そんな騎手になりたい」と口元を引き締める菅原は、すっかり鯉太郎からプロの馬乗りへと変わっていた。【松本岳志】
>[2010年2月10日8時22分 紙面から]

競馬サークルの芸能活動っつうと武藤師の娘が有名だが、菅原隆明の息子はもっと実績凄いんだな。にしても懐かしいなあ菅原隆明って。すぐドースクダイオーとキタノイチジョーの名が浮かぶが、次が…って人で、でも騎手って最初に所属する厩舎で人生半分以上決まっちゃう様なところが有る、成績や実績と腕は必ずしもシンクロしない。だからそれは言いっこなし。

>まずは自分を超えてほしいし、息の長いジョッキーになって欲しい

ああ親心。頑張りや(´∀`)

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