February 26, 2020

朝から晩までパチンコを打っている人たちが直面する体調問題|NEWSポストセブン https://www.moneypost.jp/634388
>2020年2月24日 16:00
>早朝のパチンコ店の前でよく見かける開店を待つ人々の行列。そんな熱心なパチンコファン、パチスロファンたちの中には、閉店までぶっ続けで打っている人も少なくないという。
>パチンコ・パチスロ事情に詳しいフリーライター・藤井夏樹氏はこう話す。
>「開店は朝10時ですが、入店順を決めるための抽選が9時30分からなので、いつも9時15分くらいに店に行っていました。そこから夜の10時半くらいまで、そのお店でずっと過ごします。」
>「打っている間、ずっと騒音に晒されているわけですが、これが余裕で慣れてしまうんです。誰かと会話することもないのでうるさくても何の問題もないし、むしろ妙に集中できます。ただ、打ち終えた後の耳鳴りはすごいですね。家に帰ってから眠るまで、なんだか耳の奥で騒音が鳴り続けているような感覚は残りました。恐ろしいことに、これにも慣れてしまうんですが……」
>パチンコ・パチスロをずっと打ち続ける人は、健康リスクも大きいようだ。30代の自営業の男性・Aさんは、こう話す。
>「打ち終わった後の体の倦怠感はとんでもない。まったく動かずに打ち続けているので当然なのでしょうが、肩こりもヒドイし、腰痛もヒドイ。パチンコ店からマッサージ店へとハシゴすることもあります」

大変だなパチンカーも。
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3競オートでも、モーニングレースからミッドナイト開催まで15時間近く投票し通す事は可能だ(モーニングもミッドナイトも、毎日のように開催されてる訳ではないが)。しかしこちらは椅子に座りっ放しという事はないし、音量だって多寡が知れている。モニターやスマホを凝視するから目から来る肩凝りというのはあるだろうが、それにしたってパチほどじゃない。まあそれだけパチというものがパチンカーにとって魅力的なものである、という事なんだけども(´-`).。oO
オール・デイ・ロング
プレスティッジ・オールスターズ
ビクターエンタテインメント
1992-01-25



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