June 27, 2017


新大関・高安、“嫁取り”よりも熱い「ボートレース愛」 | 日刊大衆 https://taishu.jp/detail/28291/
>2017年06月27日 06時00分 公開 [週刊大衆2017年07月03日号]
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>「高安は大のボートレースファンなんです。彼が育った旧鳴戸部屋(元横綱・隆の里)は酒、煙草と馴れ合い相撲に厳しいことで知られていましたが、ギャンブルには大らかでしたからね。当時からレースにはハマっていたようです。現在所属する田子ノ浦部屋は江戸川区にあり、好都合なことに(?)レース場から目と鼻の先。その散財が相当な額で、結婚のネックなのでは、という声まで上がるほどです」(相撲記者)
>それゆえか、大関昇進後の初イベントは6月8日に行われた江戸川ボートレース場でのトークショー。高安と同い年で、白百合女子大卒の“お嬢様レーサー”としても人気の富樫麗加と対談した。
>「大関になると、月給は関脇時代から約65万円アップの234万7000円。軍資金も増え、さらにレースにのめり込むのではと心配になりますね(笑)」(前出の相撲記者)

(´・∀・`)ヘー 江戸川ねえ。でもって「散財」とな。失礼ながら、蛭子能収サンよろしく買い目カンニングして違う目を買えば、美味しい思いを出来そうに思える。何せ目立つから、居たら余裕で逆張り出来る。競艇客にとっちゃウェルカム…なんてあんまりナメた事言ってると張り倒されるかもしれんな。クワバラクワバラ…っつうかまず本業の相撲をちゃんと応援しろって話だわな( ´,_ゝ`)
真夜中のビッカート
エド・ビッカート
MUZAK,INC.
2016-08-17


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