February 17, 2017

http://portal.nifty.com/kiji/170215198803_1.htm">「フランス料理っぽい皿」を作って食べ物をキラキラ にする
(與座ひかる(udemerry)) (2017.02.16 11:00) http://portal.nifty.com/kiji/170215198803_1.htm
>普段あまり食べないものの上位に「フランス料理」がある。
>ふと「似たような盛り付けがなされた皿さえあれば、何をのせてもそれっぽくなるのでは」と考えた。
003 白いお皿を購入しました。 http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/003.jpg
004 そこにクラフト用のアクリル樹脂を http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/004.jpg
007 造花に実っていた実も添えました。それっぽいぞ! http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/007.jpg
008 さらに、この砂絵キットを http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/008.jpg
011 「岩塩」とか「なんらかのおいしいパウダー」的なものを添える気持ちで http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/011.jpg
009 最後に造られし植木から葉っぱを切り取って、お皿に載せて http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/009.jpg
010 グルーガンなどを駆使して全パーツを固定し、念入りに乾かせば http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/010.jpg
>それっぽいお皿はできた。しかし本題はここからである。普段目にしている食べ物たちは、どこまできらびやかになるのか。
012 まずはうまい棒です http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/012.jpg


015 それっぽくのせてみる。これは3500円ですか? http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/015.jpg
016 こいつは無理だろうと思って買ってきた焼あじ。 http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/016.jpg
017 めちゃくちゃ素敵になった。完敗だ。この皿の力…恐ろしい…。 http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/017.jpg
020 これは http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/020.jpg
021 こうしました http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/021.jpg
025 なんだか羊羹がテリーヌ(?)のようです http://portal.nifty.com/2017/02/16/b/img/025.jpg

天才現る。なるもんだねえ。「料理は目で食う」なんて物言いがあるけど、こうしてみるとなるほど納得させられる。
 さて、バクチ場のメシだ。中央競馬はともかくそれ以外で、しかも特観席ではないオープンスペースでの飲食となると、大井のような極めて僅かな例外を除いて、店舗やメニュー、味やヴォリュームは頑張ってても器まではさすがに気が回らない。ワンカップの空き瓶にオヒヤ入れて出て来たりとか。こちとらジジイだから全く気にしない、何だったら「味」として好意的に捉えたりするけど、初心者や若い人にはどうなんだろうか。いや、別にブランドものとかを使いえっつってんじゃなく、ちょっだけと気ィ遣っても良いんじゃないかってだけなんだけど(´-`).。oO

  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

トラックバックURL

コメントする

名前
URL
 
  絵文字