May 25, 2009

17歳の美少女テニスプレイヤー「巨乳を小さくする手術します」 http://rocketnews24.com/?p=9668
>2009年5月25日
>17歳の美少女テニスプレイヤーであり、世界の男性たちが注目している人気者でもあるシモーヌ選手(ルーマニア人)。男性たちが注目するのは、単に試合成績が良いという理由だけではない。なんと、テニスプレイヤーとしては信じられないくらいの巨乳なのである。
>ラケットを振るたびにシモーヌさんの意思とは違う方向へ移動しようとする巨乳は、慣性と重力によってあらゆる形を見せて(魅せて)くれる。そんなシモーヌさん(の胸)に、世界中の男たちが釘付けなのだ。
試合では身体にフィットしたウェアを着用しているシモーヌさん。しかし、シモーヌさんが激しくラケットを振るたびにどうしても慣性が働き、巨乳がシモーヌさんの体から離れようとするため、フィットしたウェアが破けそうなくらいに伸びまくる。
>しかし、そんなシモーヌ選手が巨乳を小さくする計画を立てていることが判明した。彼女は雑誌でこんなコメントをしている。「アスリートとして容姿は関係ないと思っているの。だからスポーツ(テニス)のためならなんだってするわ。まあアスリートじゃなくても同じことをしてると思うけど。胸がとても邪魔だったの。重くて動きがにぶくなるし、これ以上無理だと思って」。
>この巨乳を小さくする手術は、2009年の秋に計画しているとされ、現実となった場合、世の男性たちが涙を流すことは間違いない(シモーヌ選手の写真はこちら) * リンク切れ。しかし、それによって優秀なテニスプレイヤーになれれば、それはそれでめでたいことである。
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ハァ━━━━━ ;´д` ━━━━━ン!!
 3競オートだが、競馬競艇には女子選手が居る。もっとも体重管理も仕事のうち、同じ体重だったら巨乳な分だけ筋力弱いし骨量も少ない、およそ大成するとは思えない。
 オートは現状、女性選手は居ないが、門戸は開かれている。こっちには体重制限が無いので巨乳選手の出現する可能性が無いではない。つっても走行時はゴッツいプロテクターするし、あんまり有り難みも無いか。
 競輪。ハイ、男の世界です。あーあ('A`)

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May 24, 2009

 昨日(日付上は今日)のフジ『みんなのウマ倶楽部』は当然ハシッテホシーノを冒頭でフィーチャー、次いで木下優樹菜の企画と来て、在京6スポ紙の予想バトルは全員ホシーノ軽視でほしのあきが膨れる、まあお約束だわな。でもって本番『みんなのケイバ』だが、ちょっとテンション高いな程度のほぼ平常体勢。フローラん時のはしゃぎっ振りをJRAから怒られたとか視聴者から批判殺到したとかか、あるいは何もないけどフジ自身の意志でそうしたのかは不明だが、いずれにせよ、何とか叩いてやろうと手ぐすね引いて待ち構えてた連中は拍子抜けしたに違いない。それは良いが、強かったねえブエナビスタ(゚Д゚)ポカーン

回顧 http://jra.jp/datafile/seiseki/g1/oaks/result/oaks2009.html

大雑把に見て先週NHKマイルと似た展開、離して逃げてる馬が居るから錯覚してしまいがちだが番手以降は楽なペース。そこに位置し、満を持して抜け出したレッドディザイアは満点の騎乗。これで負けたらしょうがないというか時代が悪かったというか、掛ける言葉が見付からん。逆に、そういう流れにも関わらずほとんど最後方から、内を突こうか迷ってアンカツがワンテンポ仕掛け遅れ、「内は良いが外は伸びない」と騎手が口を揃えるその大外へ持ち出して、それで勝っちゃうんだからバケモノだ。
 さて問題は今後。「勝って凱旋門賞へ」と公言してたので行くんだろうが、今日の競馬でその可能性が見え難くなったのもまた確か。アンカツは戦前「この前よりは前目の競馬で」と言ってたが、勝利騎手インタヴューでは「いつも通りの競馬をしよう」と。て事は本番でもそうするつもりなんだろうが、凱旋門賞だよ。前が開く訳ない。外国で、あっちの一流ジョッキーにマークされたら道中閉じ込められて競馬どころじゃない。て事はまた大外?届くかそれで?かつてエビショーは、それを考慮しエルコンドルパサーで逃げの手に出たが、アンカツってそういうのしなさそうだよなあ。じゃあ向こうの騎手に乗り替わるか。ハーツクライがルメールの乗った有馬記念で突如先行馬に一変したみたいな事があるかもしらん。んー( ´-`)y-~~~
 あと、さらにその後の、ウオッカとの対戦にも興味が湧く。ウオッカは年内引退を宣言したから、実現するとすればJCと有馬の二戦のみ。これは楽しみ…だがオトコ馬だらしねー。まとめて捩じ伏せるようなの出て来んもんか('A`)

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May 23, 2009

IT会社社長が自分のポルシェにひかれ死亡 http://www.sanspo.com/shakai/news/090523/sha0905230504009-n1.htm
2009.5.23 05:03
>22日午前9時半ごろ、東京都千代田区大手町2丁目にあるビルの地下駐車場入り口付近で、IT関連会社アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズの社長、小林裕平さん(44)=東京都大田区久が原=が、自分の車の下敷きになっているのを警備員が見つけ119番した。小林さんは間もなく死亡した。
>警視庁丸の内署によると、車は左ハンドルのポルシェで、小林さんが通路右側に設置された発券機から駐車券を取るため降車した際、無人の車が地下に向かうスロープを下り始めた。小林さんは車の正面に回り込んで止めようとしたが、転倒し下敷きになった。ちなみにポルシェの人気車種「911」では車重量は約1.5トンある。
>現場の防犯ビデオに、事故当時の様子が写っていた。車はエンジンがかかった状態で、ギアはニュートラルのままサイドブレーキを十分に引いていない状態だった。

ペットボトル落としたの拾おうとして線路に降りて電車に轢かれて死んだOLの話は旧日記でネタにしたが、まあ死んじゃったから聞く事も出来んが、もしあの世で意識があるなら「何アホな事やってんだ自分」と後悔、いや、自身に呆れてるんじゃないだろうか。魔が差すというか、人間って無意識、無考えのうちにとんでもない事やらかしてしまう事あるんだよな。『人間は間違える(事も有る)動物である』って事を常に念頭に置くべき…って言うは易し。実際やるとなると確実にムダが生じるし面倒だし('A`)

第3回東京競馬第1日第4競走における発馬機誤設置について http://jra.jp/news/200905/052307.html
>2009/5/23
>本日(5月23日(土))行われた東京競馬 第4競走『サラブレッド系障害3歳以上』におきまして、発馬機の設置位置を誤るという事態が発生しました。
>これは、本来3,300m(芝→ダート)の発走地点に発馬機を設置すべきところ、誤って15m短い3,300m(芝→芝)の発走地点に設置してしまったために生じたものです。
>このような事態が発生しましたことを、ファンの皆様に深くお詫び申し上げます。今後、再発防止に万全を尽くしてまいります。
>なお、当該競走の競走成績につきましては、下記のとおり訂正の上、変更いたします。また、これに伴い、優勝タイム(3分36秒2)はレコードタイムとせず、同タイムは基準タイムとして取扱います。
>3,300m 芝→ダート
>⇒3,285m 芝→ダート
>第3回東京競馬開催委員長
>金田 裕之

ショボミス m9(^Д^) 直接的には発馬機係員の置き位置のミス、チェック機能が働かなかった体制が要因だが、ここをスタート位置としたコース設計者にも責任の一端はある。内回り・外回りのコース設定や、仮柵使用による周長変化によるスタート位置の違いはそれなりにチェックしてるだろうが、一日一レースあるかないかの障害戦だとつい疎かになりがち、二つのコースのスタート位置をこんな近似したトコに置く事自体根本的に間違ってる。今回だって着差次第ではこの程度じゃ済まん、裁判沙汰だよマジで。人様の金を預かる商売なんだから、シャンとせんと( ´,_ゝ`)

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May 22, 2009

2009年05月22日 GIゴールデンレース 前検日 (重要なお知らせあり)http://hamamatsu-autorace.seesaa.net/article/119981515.html
>世界中で猛威を振るっている新型インフルエンザの影響により選手管理地区では対人接触や衛生面に関して非常に神経をとがらせている状態となっております。
>なぜならば選手ロッカーは、東は船橋から西は飯塚まで全国遠征を続けているオートレース選手やスタッフ&報道関係者同士がもっとも密集する場所であり、しかも記念レースともなれば全国からの猛者が集結するため、インフルエンザウイルスの侵入はオートレース全ての中止に繋がりかねないという、断固として守り通さねばならない絶対領域だからなのです。
>私たち浜松オートスタッフにおいても選手管理地区への行き来には「マスクの着用」と「うがい&手洗い」をまめに行うことがお願いされております。
>わたくしブンブンボーイも私用のマスクと除菌スプレーを用意してのぞんでおります。
>全体的に関係者は「なるべく選手と接触することをおさえましょう」、という了見で一致しておりますので、どうぞご了承ください。

そうか客や選手の問題だけじゃない、報道陣の取材にも影響して来る訳か。ただオートの場合、車券予想は他競技と違って、試走気配や走路状態(=いずれも取材時点では判らない)に極めて大きく影響される、逆に言うとマスコミがオッズに与える影響が他競技と比べ物にならんぐらい小さいって現実が有って。こっち側としては賭け難くなるとかいう事は特に無い、結局いつも通り買やあ良いんだなと( ´-`)y-~~~

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May 21, 2009

東京市場 金融庁がレバレッジ規制案を提示、25倍で http://www.gci-klug.jp/fxnews/detail.php%3Fid%3D38523
>:2009/05/21 (木) 08:19
>21日付の日経新聞朝刊は金融庁が複数のFX業者に対し、証拠金倍率を25倍までに制限する規制案を示したと報じた。この件について為替市場で大きな反応は見られず、市場の評価は定まっていない。

解ってないねえ( ´-`)y-~~~ 役人って人種は、放置=仕事の放棄→だから規制するのが仕事、って思考体系になってて、だから自由経済すらも阻害しようとする。これやっても日本のFX投資家全部外国業者に逃げるだけで何の実効性も無いよ。外国からするとアジアに金融拠点置く時の第一候補はシンガポール、次が香港とか、日本は第三グループの中の一つでしかないってのが現状なのに、この上まだ規制するってか。
 オードリー春日は売れた今でもあの風呂無しアパートに住んでるのは有名だが、何かの番組で、借金するの嫌だからローン組んでマンション買ったりしない、キャッシュで買えるだけ貯まるまで引っ越さない、と喋ってた。これはこれで立派な金銭哲学、もっと極端に、クレジットカードすら持つの嫌だって人居るもんな。でも、日本人皆こうだったら日本経済ワヤんなる。安定収入見込んでローン組んでいろんな物を買う、それによって我々は多くのブツに囲まれる幸福を享受し、金融機関は利息や手数料収入を得る、物が売れる事で経済が循環拡大する。アメリカみたく年収300万の人間に2億のローン組ませちゃった(←サブプライム)りしたらそりゃあ無理も出るが、基本的には借金容認社会の方が万事うまく行くものだ。何だよ貸金総量規制(←また規制!)。これで喜ぶのは非合法系の人だけなのに…実情が見えてないよなあ('A`)

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May 20, 2009

 同僚が古いヴィデオ(←HDDではない)見返してたら懐かしのフジ『スーパー競馬』が出て来て、司会が梅津アナだったそうな。有ったねえそんな時代(´・∀・`)ナツカシス
 遡り出すとキリが無いが、俺が見出した時のMCはさとう玉緒だった。まだ「プンプン!」を持ちネタにしてなかった頃、だから割と生真面目にやってたし、何でアナでない人が的違和感こそ有ったものの、まあまあこなしてはいた。降板時は土曜夜の福原アナ・爆笑問題との展望番組『うまなりくん』、あと土曜昼のTBS『王様のブランチ』と三本一遍に降りたため「芸能界の見えざる力が云々」などと噂されたものだ。
 まあとにかく『スーパー』はアヤパンが担当する事に。この人は掛け値無しに巧かった、とにかく勘が良い。周りはエイト吉田とかTVに出るのが本業でないけどエラい人な訳で、そういうのとの接し方とか、生放送故毎回行き当たりばったりな進行への対処とか。好きな女子アナではないが、この番組では本当に完璧だった。しかしフジのエースをこんなトコで使うのはもったいない!と『めざましテレビ』に移動となりサヨナラ。
 かくて梅津登板。アナだからこなせて当たり前だが、突如出来婚しちゃって産休降板。ここで何をトチ狂ったか、フジが持って来たのは若槻千夏!いや、大好きですよヴァラエティタレントとしては。面白いし、アメブロで殿堂入りした様に良い感性してるし。でも、どんなに競馬好きであっても、面白い事しちゃいけない番組しかも生ってのは相当な負担かつ重圧だった筈、何よりまだ若過ぎた、視ててその一杯一杯振りに可哀想になったものだ。案の定体調を崩し(これも裏では色々言われたが)、リタイア。
 後釜はまた局アナに戻って長野。梅津以上アヤパン未満だが、まあ『ちゃんとした』競馬番組ではあった。ただこの人、いかんせん地味。オッサン週刊紙や写真誌の女子アナランキングとかには間違っても名前が上がらない人で、しかも梅津→長野ならまだしも間に若槻一枚挟んじゃったから余計長野の暗さが目立つし、フジの迷走振りも際立つ。競馬自体の売上も下降線を辿ってるのと相まって、視聴率はジリ貧の一途。
 ならばと一念発起、もう真面目に競馬番組作ってもしゃあないヴァラエティ色前面に打ち出せ!てんで『みんなのケイバ』にリニューアルと相成る訳だ。読み通りに視聴率は盛り返し、しかしあまりのヴァラエティ志向故、競馬ファンの評判は大変宜しくない。ただ、その責をほしのあき一人に押し付けるのはいがなものか。番組開始時に競馬の事など何一つ知らなかった(プレゼンターで来た事は有ったが、その時は所詮その場限りだ)ほしのが、自身の命名した馬が勝ち上がる、ばかりかクラシックでもそこそこやれそうとなれば狂喜乱舞するのも無理はない。俺だって一口出資してた馬が勝ち負けになるとなればワクテカしたものだ、ましてやほしのの競馬キャリアを持ってすれば、番組MCの立場を忘れ前後不覚に陥るのはむしろ微笑ましく映る。てか、ほしの自ら企画とかプロデュースな番組ならA級戦犯呼ばわりも納得だが、単にキャスティングされてるだけだ。そしてほしのはその狙い通りに完璧にこなしている。この番組をウザいと感じたとしても、批判すべきはほしのをキャスティングしたフジの方だろう。ほしのをヒステリックに叩いてる人って物事の上っ面しか見えてない(あるいはわざと見ない)人だなと。
 さらに言うなら、現状に不満が有るとして、アヤパン強奪犯にも、生中出ししてテメーの番組放っぽらかした梅津にも、力不足だった若槻にも、その若槻を選んだ奴にも、華が無くて視聴者引っ張れんかった長野にも責任の一旦は有る筈だ。そもそも競馬の人気を落としたJRAのオペレーション振りにだって。…オマイラそんなに嫌いかほしのあき?

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May 19, 2009

 何の気無しにテレ玉『週刊バイクTV』視てたら、これからヤマハのテストコースに取材に行く、そこまでツーリングして一本撮っちゃおうっつうユル企画。で、『水曜どうでしょう』の原付企画でトランシーヴァーとイヤフォンマイクとミキサーとスピーカーを組み合わせて音(=出演者の声)拾う仕組み作ってたけど、今ってそれ用のシステムがセットんなって売ってるのね。それで「ちょっとトイレ行って良い?」「こういうの無かった時代はボディランゲージだったもんね」とか。で高速降りて、適当に走って行き着いたのが静岡空港展望台。『茶』の字型に山林を伐採してあって「あれ空から見えるんだよね」とか言いつつVシメ「まあ我々最初からここに行きたかった訳じゃなくて」「走ってるうち看板に吸い寄せられる様に」「でもそれだから発見出来る事も有るし」「迷う事は悪い事じゃないんです」「着いた所が目的地で良いじゃないか!」至言ですな(´∀`) 旅行じゃない、『旅』の醍醐味。
 で、また走り出して「遠回りになったり迷った方が、後で印象深く残ってますもんね」「重大なアクシデントでなければ笑い話になるからね」その笑い話を、ヴァラエティという形で我々に提示したのが『水どう』だと(´∀`)
 さて、俺も旅打ちなんつうもんを趣味とする訳だが、かく有りたいなと。ここの温泉良かったメシ美味かったと前来た時と同じルティーンワーク取ってる様じゃ、どんな遠くまで行っても、何泊しようとも、それは旅打ちとは言い難い、ただレース生で見て来ただけだ(バクチとしての『闘い』は有るにせよ)。新鮮な驚き、発見が何か無いか常にアンテナ張ってないと。
 あとはアクシデントもだな。旧日記で書いたがナイター飯塚グランプリに、二度目のいわきのついでにやった観光。確かに今でも印象深い。懲りた('A`)

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